息子君の弱視の疑い…
帰宅後
あまり話さない私を気にして
旦那さんが私に声をかけて来ました!!
「例え弱視であったとしても俺はこの子が可愛くて仕方ないんだ♪
ただ側にいてくれるだけでいい…
ずっとパパとママの側にいて欲しいだけなんだ」
私も同じです

息子君には生きてくれているだけでいい…
私達の側にいてくれるだけでいいんです

いいじゃないですか

例え弱視で眼鏡君になっても
息子は私達の可愛い息子君にかわりないんですから

別に息子君の弱視の事が心配で
話さなかった訳ではないんだけど

私の事を気にして
声をかけてくれた旦那さんに
私自身改めて息子君の存在を認識させてくれた事に感謝

もしかしたら眼鏡君になったら…
母ちゃん眼鏡フェチだから(笑)
ますます息子君に惚れちまうやろ~

Android携帯からの投稿