凄く、迷い始めています。
本当は行かせてあげたいけど、
6月から色々一斉に解除になるから
コロナもまた急増するのでは?と。。
子供がかかると、海外では
川崎病に似た症状になる子が
一定数いるみたいだし、
どう判断すべきか悩むところ。。
どの感染症にも
大きな副作用として
ごく少ない割合で、感染症が原因で
大きな病気になってしまう子供たちがいるのは理解していますが、、
うちの長女も、きっと元は溶連菌から
急性脳症になってしまったんだと思うので。
(当時、色々検査して唯一、
溶連菌が陽性でした。)
数パーセントの確率で
ただの感染症が命に関わる別の病気に
移行してしまったのを経験してしまうと、
数パーセントっていう確率自体、
安心の定義は消え去り
何の意味も持たなくなってしまう。
絶対、普通の風邪にしろ、
長女は必ずもらってくるから、
いちいち、コロナ?とか不安になり
病院行きたいけど、
逆にコロナもらっちゃうんじゃ?とか
精神的にも良くない。。
薬があるなら、まだしも、
薬が無い状態で団体生活に
放り込む勇気が持てない。。
どうせ、7月から夏休みなら、
1学期は行かなくても良くない?とか
思ったり。。
秋冬スタートの2学期からは、
更に怖いけど。。
義務教育じゃないし、
もう、退園すら頭によぎる。。
今年1年は、正直、一番怖い年。
薬もワクチンもまだ確実に受けれるわけでなく、検査すらスムーズに受けさせてくれないわけで。。
感染者が少ないから行かすのか?
行かせてあげたいけど
悩むところ。。
子を守れるのは親だけ。。
親の判断、、、難しい。。