市内でのランチは、ここ「ゲートイン」

注文してから作るみたいで、熱々で美味しい

 

 

この豚肉ソテーの上に乗ってる野菜炒めが、すごく美味しい

他に、白身魚のフライとキャロットラペ、生のサニーレタスと白菜のクタクタ煮

 

オットさんはご飯、私はパンを選んだ

パンのミミ、半分カットしてあり食べやすい

これで990円♪

満足できる料理と価格

 

 

 

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節目の年齢なので、ワクチン定期接種の案内が来てました

 

2種類あるので、どうするかなぁとぐずぐずしてるうちに半年経ってしまった

接種券は3月末まで有効なので、やっと決断

 

平成元年にワクチン接種した同じ医院でしたい

そこは、ネット予約

何がしてほしいか、文章で伝えるんだけど、、、

上手く伝えるのって、なかなか簡潔に絞り出すのが大変

 

前回と同じく「ビケン」という1回だけのを選択

お値段も6年前に接種した時の10,000円の半額、4,900円

もう1種類、2回接種するのは1ヶ月間をあけてするようだし、

お値段が3倍以上だもの脚下

 

 

この医院では、以前に甲状腺検査をしてもらった

5mm以下の小さな影

大きくなってないか、定期的に検査する

 

この日、熱を計り血圧をはかりエコー検査

少し大きくなってると言われた

でも、良性なので大丈夫らしい

 

ワクチン注射もすぐに終了

なんか、あっけなく30分で終了した

また5年後です♪

 

 

 

 

 

 

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めがねの◯◯での事

先日、コンタクトレンズの処方せんの更新に行った

パソコンで入力してもらって、次にwebショップで買う時に困らないようにする

 

 

待ってる間、オットさん眼鏡を綺麗にしてもらってる

他の眼鏡店で買ったものだけど、

「これは最近流行のレイバンですね〜」

「良い眼鏡です」

 

オットさん、見る人が見ればわかるんじゃ、とご機嫌だ

サイドがメタルで、レンズ周りが黒縁

前回のオールメタルの半額のお手軽眼鏡なのに。。。

 

へえ〜そうなんだ

そういうのが流行りなのか〜

知らんかった

 

 

 

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バレンタインデーなんて、まるで関係ない我が家

簡単なお昼ごはん

 

ご飯より麺類がいい、というので

早茹で4分のパスタを茹でて混ぜるだけ

フライパンで、ベーコンと冷凍のほうれん草を炒めたのと合わせただけ

ケチって少ししか入れなかったので、上に乗せた

 

 

パスタソースはコレ

 

写真で随分違うなぁ。。。

 

 

 

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スタバに行っても、コーヒーは飲みたくない

友達の頼んでるのはアイスコーヒー

 

たまには甘いのも飲みたい

ホットの抹茶ラテにしました

こういう場所で飲むと美味しく感じる

 

 

話は、常に家に居る相方の愚痴

いずこも同じ、という嘆きの声

何とかならないもんか。。。

 

 

 

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酵母がなかなか出来上がらない

寒い時期だからか、それとも他に原因があるのか

いちご酵母にしたら早いかも。。。

 

仕方ないので、食パンとベーコンエピはドライイーストで作る

 

生地が余るので、残りのベーコンに玉葱をプラスして惣菜パン

これが一番美味しい

 

焼く時の温度を逆にしてしまった

なんてこった、やっぱ抜けがある

 

 

 

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たまごサンドというより野菜サンドになりました

 

大きなサニーレタス1株買った

ところが、むしゃむしゃ食べても葉っぱ2枚くらい

使っても使っても減らない

 

もう、フォーのスープで煮て食べるしかない

 

肝心のたまごサンドは、カロリーハーフのマヨネーズで和えて美味しかったが

もうしばらくは作らない

 

 

 

 

 

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就職活動に苦戦する清水美空には、「亡くなった人の声を聴くことができる」という、誰にも打ち明けることができない秘密があった。そんな彼女に運命を変える出会いが訪れる。彼女の能力に気づいた葬祭プランナーの漆原礼二から、葬祭プランナーの道に誘われたのだった。なにかに導かれるように葬儀会社「坂東会館」のインターンとなった美空は、漆原とタッグを組み、妊婦の妻を亡くした夫、幼い娘を失った夫婦など、さまざまな家族の葬儀を通して、「残された遺族だけでなく、故人も納得できる葬儀とは何か?」という問いに向き合っていく。やがて美空は、誰よりも真摯に故人と遺族に寄り添う漆原の姿勢に憧れを抱くようになり、自身も葬祭プランナーを志すことを決心する。

 

 

 

内容は、故人と話せるという能力での葬儀社での日々の事だが、

最後は自分の祖母を見送るところまでする

 

故人も残された遺族も、どちらも納得できる葬儀

それが出来れば、どんなにいいか

目黒蓮の納棺の儀は、「おくりびと」という映画を思い出す

 

声もトーンもぴったりで、ハマってました

他の役者さんも全部良かったです

思わず涙する、そういう映画でした

 

 

 

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チョコもみじを食べていると

横浜にいる長男から電話があった

忙しくてバタバタしてるという

仕事が大変なのか、いや、そうではなく

何がそんなに忙しいのか

 

 お嫁さんの方の叔母さんが癌で亡くなったという

 それで通夜や葬儀の手配で動いてるらしい

 他に誰も世話する者がいない

 

 何十年も前に離婚して独り身

 子供もいるが疎遠になって、探して連絡したり

 

 息子さんが面会に来た翌日に亡くなった

 火葬場の順番待ちで、病院から自宅に搬送して部屋を冷房して安置し

 5日も経って通夜と葬儀をするとか

 横浜ではそんな状態だという

 所変わればやり方も変わる

 

 

 

明日は我が身

夫婦でいても、いつ病気になるかわからない

あまり大丈夫なんて言わない方がいいのかな

細かい事でも連絡しあっておこう

 

 

 

 

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どこにも出かけない日

家々の屋根は真っ白だが、道路に雪はない

空気がひんやり

 

 

オーブンの熱で、部屋が暖かくなるから

こんな日はパンを焼くのにぴったり

でも、酵母が育ってない

仕方ないのでドライイーストを使う

 

 

ドライイチジクがある

オレンジピールも残ってる

じゃあライ麦パンに入れたのを焼こうと決めた

 

 

 

 

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