っていう映画をみた。
バスケットが好きな高校生が、面白半分で使った麻薬にどんどんハマってしまい、退学になったり、親と縁を切ったり、麻薬がほしいあまり、ゲイ相手に売春したりと、少年がどんどん堕ちていくんだけど、最後は復帰する。という割りとありがちな映画。
ただこれ著者の当時の日記を元に作った実話だったのが驚き。
麻薬に関連する映画って実話を元に作られることが多いんだけど、日記とか、そういうのに詳しい人の話からストーリーをつくるから、主人公が普通に死んじゃうなんて事もあったりして、アクション映画みたいにワンパターンではないんだよね
バッドエンドになるかハッピーエンドになるかのツーパターンで、気になって最後まで見てしまった。
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無事合格だったし今日は夜更かしや!
あとは後半のテストと実験レポート適当にやって3年は終わり!
仲良くなった大学友達とは多分もう会わなくなるだろうなー
また新しい環境で新しい友達できて 色々経験するのは楽しみだけどね
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あとは後半のテストと実験レポート適当にやって3年は終わり!
仲良くなった大学友達とは多分もう会わなくなるだろうなー
また新しい環境で新しい友達できて 色々経験するのは楽しみだけどね
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