10年くらいまえに読んだのが、聖なる予言。。。

聖なる予言 (角川文庫―角川文庫ソフィア)
その後、すぐに第十の予言が発売され、夢中で読みました。

第十の予言 (角川文庫ソフィア)
そして、すっかり忘れていたのですが、
先日、アマゾンで第十一の予言が発売されていたことを知り、
さっそく購入してみました。。。

第十一の予言―シャンバラの秘密 (角川文庫)
今だからわかる内容でした。
私にとっては、今がベストのタイミングだったことを感じました。。。
光と闇は、常に存在しています。
光が強くなれば、闇も濃くなりますね。
私の中に、どちらも存在しているものだと思います。。。
”心も持ち方が、世界に影響を与える”
ということ。。。
世界に影響を与える とは、スケールが大きすぎるけれど
自分のまわりに影響を与えると考えると、納得できます。
イライラも、ニコニコも、まわりに伝染しますよね。。。
読み終えてから、自分の心の持ち方に意識を向けることが多くなりました。
これからは、心の在り方がキーワードになるのかもしれませんね![]()