神の守り人<帰還編> (偕成社ワンダーランド)
小学校の図書室に守り人シリーズの新しい本が貸し出されているというので、
「読みたいな~~~」
と、言っていたら、娘ちゃんが、借りてきてくれました
金曜日の夜、一気に読み上げました。。。
私の読み方は、いつも、斜め読み・・・ゴメンよ・・・
読んでて、あれあれ。。。
話はわかるけど、どうもすっきりこない。。。
。。。
完結したけど、始まりがどうも唐突すぎないか・・・
でも、この時点では、まったく気づいていない私。。。
今日、アマゾンで検索していたら、その訳に気がつきました
タイトルをよ~く見ると<帰還編>。。。
そうです。。。
これ読む前に、<来訪編>ってのがあったのでした。。。
なるほどね
そうだよね~~~。。。
娘ちゃんも、もちろん、まったくそのことに気づいていない
さあ、<来訪編>
読むべきか、読まざるべきか。。。。
(来訪編読まなくても、帰還編読んじゃったから、だいたい想像付いてるしなぁ。。。)
その前に、借りてきてくれるかなぁ。。。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
途中から読んでしまったと知ったので、今は納得なのですが、
バルサへの思いが少女の心を動かすってところで、
そんなに強烈な絡みないし、なんで一緒に旅してるのかも納得できなくて・・・
この時点で、気づけよって話でしたね。。。