子宮に手を当てて目をつぶってみます。
子宮に壺があって、その壺にエネルギーが溢れていれば、
温かくて、満たされていることを感じることができるそうです。
逆に冷たいと感じる時は、その壺の中が空っぽか、蓋をしているんだそうです。
目を閉じて、感じてみると、
私は、蓋をしていました。
言葉にするのがへたくそです。
感情を表に出すのもあまり得意ではないです。。
特に、怒りや不満にたいして・・・
でも、蓋をしたのは自分なので、蓋を開けるのも自分しかできません。
話すことは、離すこと。。。
言葉はとても大切で、話すことで、これらの感情も離すことができるようです。
蓋、開けてみようかな![]()