こんばんは。
今日も昨日の続きで、浅見帆帆子さんの本を読んで気づいたことをシェアします。

「考える」「思う」というのは、「そこにエネルギーを注ぐ」ということです。つまり、望まない不安や心配事を(解決策がないのに)いつまでも考え続けるというのは、それが実現するための栄養分を与え続ける、ということなのです。
幸せの国行きの人たちは「信じる力」がすごい!
「絶対こうしよう!」という思い方より、一番初めに楽しく思い描いたあと、忘れているくらいの状態になっているものは、それから数ヶ月から数年の間に、確実に仕事として依頼されます。そこに、心配というパワーが入っていないからです。
「失敗だと思っていたけれどそうではなく、実はそっちのほうが良かったんだ」と本気で思えるようになると、その途端に気持ちが楽になります。起こることすべてに失敗はない、こんな小さなことまでベストなことが起こっている、と感じられるからです。

「考える」ことが実現する。
引き寄せの大原則です。
考えること=そのことにエネルギーを注ぐことになる。
このことはついつい忘れがち。
昨日の記事にも書きましたが、「無意識」になっていることが人は案外多いと思います。
自分がハッピーになれることを考えて、エネルギーを注ぎたいと思います。
あと、運の良い人たちの「信じる力」、その徹底ぶりは本当に見習いたいところです。
ごちゃごちゃいわず、自分に都合良いように「信じる」!
「起こることはすべてベスト」という帆帆子さんの考え方も大好きです。
思ったことが現実になるのであれば、何が起きても「ベスト」と捉えるのがよいですよね。
自分は運の良い人で、良いことしか起こらないって、今決めてしまいましょう
最近引き寄せたなーと思ったこと。
アマゾンに本を出品しているのですが、売れたらいいなー、と昨日の夜思ったら、今日のお昼に売れてました、笑。
自分が読んだ本をちょこちょこ出品しているのですが、売れたらいいなと意識したときの方が断然売れるんです!
忙しくしていて、出品したこと自体を忘れてしまうと、あまり売れません。
(あまり、執着していないので、売れやすいのかもしれませんが、、。)
明日もどんどん売れたらいいな
今日も昨日の続きで、浅見帆帆子さんの本を読んで気づいたことをシェアします。

「考える」「思う」というのは、「そこにエネルギーを注ぐ」ということです。つまり、望まない不安や心配事を(解決策がないのに)いつまでも考え続けるというのは、それが実現するための栄養分を与え続ける、ということなのです。
幸せの国行きの人たちは「信じる力」がすごい!
「絶対こうしよう!」という思い方より、一番初めに楽しく思い描いたあと、忘れているくらいの状態になっているものは、それから数ヶ月から数年の間に、確実に仕事として依頼されます。そこに、心配というパワーが入っていないからです。
「失敗だと思っていたけれどそうではなく、実はそっちのほうが良かったんだ」と本気で思えるようになると、その途端に気持ちが楽になります。起こることすべてに失敗はない、こんな小さなことまでベストなことが起こっている、と感じられるからです。

「考える」ことが実現する。
引き寄せの大原則です。
考えること=そのことにエネルギーを注ぐことになる。
このことはついつい忘れがち。
昨日の記事にも書きましたが、「無意識」になっていることが人は案外多いと思います。
自分がハッピーになれることを考えて、エネルギーを注ぎたいと思います。
あと、運の良い人たちの「信じる力」、その徹底ぶりは本当に見習いたいところです。
ごちゃごちゃいわず、自分に都合良いように「信じる」!
「起こることはすべてベスト」という帆帆子さんの考え方も大好きです。
思ったことが現実になるのであれば、何が起きても「ベスト」と捉えるのがよいですよね。
自分は運の良い人で、良いことしか起こらないって、今決めてしまいましょう

最近引き寄せたなーと思ったこと。
アマゾンに本を出品しているのですが、売れたらいいなー、と昨日の夜思ったら、今日のお昼に売れてました、笑。
自分が読んだ本をちょこちょこ出品しているのですが、売れたらいいなと意識したときの方が断然売れるんです!
忙しくしていて、出品したこと自体を忘れてしまうと、あまり売れません。
(あまり、執着していないので、売れやすいのかもしれませんが、、。)
明日もどんどん売れたらいいな
