花火 「花火」 きっと今・・・ 同じ音を聞いて 同じ美しい光を見てる 隣りに君がいないことが 不自然なくらい 心は昔の静かな夜を 蛍のように飛んだ もう何年もずっと 同じ空を見ているんだ ・・・思い出を探して