
早朝6時過ぎに出発して、パパ実家を目指して走っております。
今のうちに、停滞している思い出を綴っておきましょう
11月のあーちゃんのお誕生日を祝うために来てくれた、おじいちゃん&おばあちゃんが帰ってから出かけたのは〜、こちら。
実際は、条件によってはミルキーブルーに見えないこともあるらしく、ドキドキ。
しかもちょっと…怖くない

橋を渡るまで、1時間くらい並んで、さあ、渡りまーす。
アメたんは安全のために、バッグの中に。
だって〜、この隙間。
アメたん、はまっちゃいそう

ん

水が…。
係のおじさんによると、夏の台風の後から濁りが取れないそうで…残念〜
片手は手すりにつかまって、両手離すのが怖いので写真が撮れない

紅葉の時期だったので混雑期で、吊り橋は一方通行。
かなりの険しい山道をアメたん抱っこして登る登る登る〜るる〜

ものすっごい、疲れました
はわわ〜、高い

でも、きれい。
あまり端っこに近寄れないけども。
美味しいものでも食べましょう。
山いも餅、こ〜れが美味しかったぁ。
周りサクサク、中とろろであまからいタレが合う〜。
食べさせてあげられなかった。
最後は、寸又峡のヤギさん
と











