今日地元のスーパーで、久しぶりに息子の同級生ママと再会。
『久しぶり~』
と2人でちょいと立ち話。
このママとは一緒にPTAをやった仲間です。
とっても面白くて、優しくて、裏表のない良い人。
いつも周りを気遣ってくれて、今日も…
『どう?息子君は学校慣れた?お友達できた?』
と心配してくれていました。それから…
『もうね~自分の子供のことのように嬉しいよ
』
と今でも息子の合格を喜んでくれているのです。
こんなママの息子君も、とってもいい子なんですよ。
その子はもう既に野球部に入って頑張っているそうです。
あれやこれやと再会に盛り上がり、かなりの時間そこにいたかと…。
お互い夕飯の支度もあるので、
『ぜひまたお食事会でもしようね
』
と名残惜しく別れました。
そしてちょっと前の話ですが、朝、私が次男
と庭で遊んでいた時の事。
息子の同級生の男の子が、
『あの~○○君はどうしてますか?』
と声をかけてきてくれました。
『もう学校行っちゃったよ~。朝7時頃には家を出るんだ。』
と話したら、別のお友達と、
『えー7時だって!ありがとうございました!!』
と驚いた様子で学校へ向かって行きました![]()
こうして違う学校
へ行ってしまった息子のことを、気にかけてくれる人がいると思うだけで私は幸せです![]()
息子には、いつも周りの人たちに助けられ、支えられながら生きていることを当たり前と思うのではなく、感謝出来る人になって欲しいです。
このブログを読んでくださっている皆様にも、心からありがとう![]()
