私はレバーが大嫌いだ。


食べた時の臭み・苦さ・口の中で放つ存在感・見た目のあの感じ。

大嫌いだ。


「貧血にきく」と言われ無理に食べさせられよう物なら「貧血じゃないし!」って怒りさえ覚える。


また、レバーが時々、南蛮になってたり、チャーハンに混じってたりして「レバー」だと知らずに食べた時の残念感。

本気で皿ごと投げたくなる。


事故で口にしてしまった日には3日くらいブルーになる。


レバーの不味さを思い出し、いろいろ考え疲れてくる。


一時期、克服しようと努力をした時もあった。
けど、無理して食べたらはいたりして落ち込んでしまった。


ブログに書いてるだけでも、めちゃくちゃ憂鬱。


もう、それからは「レバー以外で栄養とれたらいんじゃない」って思うし、無理してレバーと付き合わなくとも一生別に困りはしないと思うんだ。



嫌いなものは買わないし、触らないし、近づかない。むしろ、忘れて日常を過ごしている。


そのくらい、レバー大嫌い。
 

ちなみに、既婚している女性にナンパな声をしつこく声をかける男はレバー男とみなす。


勘違いしてはしゃぐな。
勘違いしてどや顔するな。勘違いして近寄るな。
勘違いして本当は旦那より自分の方が好きって前提で話すな。
勘違いして飲みに誘うな。「いかない。皆が行くなら仕方なくいく時があるかも」って言ってんのに、逆切れするな。
無視してる・壁作ってるのに、気付け!こちらが苦笑いしてるのに「喜んでいる♪」って喜ぶな。


意地悪してるつもりが、自分に跳ね返って痛い目にあったからってしれっとした顔して近寄るな。


邪気退散!!!!!


※ストレスたまってました。


今年ももう11月なんですね。なんだかとても早足で駆け抜ける1年になりそうです。


今年、わが家は築10年目を迎えたので家のメンテナンスに励んでいました。
(^-^)
年明けから、ブロック塀の修復、夏には屋上の水タンクの清掃、草刈りは年中、はたまた、先月は白蟻駆除を行いました。
全て、旦那さんと二人でワイワイしながら行いましたよ。(^-^)(^-^)


嫁に来るまでは、草刈り釜を使った事もなく、高いところにも登った事もなく、駆除のクスリなど見たこともないような…箱入り娘だった(?)のにっ!!!


今じゃたくましい女性へと変貌しております。
(;^_^A



年末に向けての掃除をそろそろやろっかなぁ~。


台所の換気扇が大物ですよね。(泣)カーテンもだなぁ。。。。
やる前はなんだか面倒に感じるけど、やり終わるとなかなかいいもんなんですよね。
まずは計画からたててみよ。(´ω`)!
私は自宅に帰り、家事をしながらいろんな事をたくさん考えずにいられませんでした。


‐いくら仕事でミスしたからと言って、人を殴るのは間違っている。だいの大人が暴力で感情をぶつけるなんて幼稚すぎる‐

やるせない思いでいっぱいになりました。


2日たち、今日彼女に会いに行きました。
彼女はあれから、あの瞬間を思い出し眠れなくなっているとの事。自分の中で気持ちを整理し、あれから職場にも行ったが今日、殴った本人の顔をみると怒りがこみあげてくる事。また既婚者なので旦那に話そうかとも思ったが、話すときっと旦那は切れてそいつを殴りに行くだろうし…行かないとなっても、仕事も辞めなくてはいけなくなる。生活もかかっている。それよりも何よりも、私が仕事に行っている時間中、彼が自分の心配をしてしまうのでは…。そう、たくさん考えると話せない、そう思っていると話してくれました。


彼女の気持ちを考えたらとっても苦しくなりました。


私も、生活のために仕事をしているし、同じように働いています。同じような事を思うかもしれない、そう思うといたたまれない気持ちでした。 


幸いな事に、今日はおやすみがもらえたとの事。
今日は1日家事をしたし、日曜は久しぶりに旦那さんと出かける予定もあるとの事でした。



帰り際、彼女が「話しを聞いてくれてありがとう。」そう言って笑顔で笑ってくれました。



私は聞くだけしか出来なかったけど、話す事で彼女が少しでも穏やかな気持ちになれたなら良かったなと思います。


生きてたら、理不尽な事に巻き込まれて、為す術もないかと苦しくなる時もあるかと思います。
人の人生はともすればある日突然、他人に簡単に破壊され…生き方が変わってしまう事もあるかと思います。
日常が非日常になった時。

時間はかかってもどうか緩やかに回復をして、臆せずまた堂々と輝いて欲しい。

また、自分の感情に責任を持てない輩は、一生懸命に生きている人の邪魔をしないで欲しい。暴力では何も解決出来ない、私はそう思います。不況の中でいくら時代が世知辛いと言っても…暴力で職場の部下を支配する、そこまで人間のレベルを下げるのは間違っていると思います。



彼女の心の傷が1日でも早く癒えますように。