誕生日っしたー
7月31日。本格的な夏のはじまりっすな。
朝からあわしまにおめでとーって言われて超うれしい。惚れた。
その後なんかもう1回いわれた。処女うばわれた。
今日の一言であわしまにもう一回おめでとうっていわれた。妊娠した。
帰宅後じっちゃんばっちゃんとママンパパンからお金やら図書券もらってうはうは
おじさんにもろた図書券で「ソードアートオンライン」の1巻買ってきた。
これが実に面白い。アスナとバーチャルセクースした時はびびった。
書くことも無いのでソードアートオンラインのあらすじを
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五感全てをゲームの仮想世界に「フルダイブ」する事ができる最新鋭のゲーム機「ナーヴギア」の開発により進化したゲーム業界。次々と発売されるバーチャルリアリティゲームの中でも郡を抜いて注目されているオンラインMMORPG「ソードアートオンライン」が発売し、いよいよゲームのサービスがスタートするというところから物語ははじまる。
主人公のキリトはソードアートオンラインのベータ版テスターであり、手馴れた手つきで剣を操り、初心者プレイヤーである「クライン」とともに冒険をすすめていく。
だが、しばらくすると2人はゲームから「ログアウトができない」ということに気付く。
ナーヴギアで脳を支配されているため、現実に意識が戻ることもなく、2人は途方にくれる。
そんな中、ゲーム開発者の茅場アキヒコによるメッセージが全プレイヤーに伝えられる。
「プレイヤー諸君は、すでにメインメニューからログアウトボタンが消滅していることにきづいているだろう。
しかし、これはバグではない。これはソードアートオンラインの仕様である。」
このゲームからのログアウトは不可能で、強制的にゲーム機をはずしたり電源を切れば、ナーヴギアからでるマイクロ波で脳を焼かれてしまうという。そして・・・
「ゲーム内において、ヒットポイントが0になった瞬間、諸君らの脳はナーヴギアによって破壊される。」
クリアする条件は、1層から99層までの各層のボスを倒して上っていき、100層のラスボスを倒すこと。
「これは、ゲームであっても遊びではない」
バーチャル空間での生き残りをかけた闘いの幕が切っておとされた。
そうして
ゲーム開始から1ヶ月が経過した。
死者は既に2000人を越えた。
・・・未だ第一層をクリアした者はいない。
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ぐおー! やべー!
めっさ面白かった!!2巻あしたかいにいこっと!
