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被災地では必要な物資などが日々変化するので情報に瞬時に対応していかんといかんね。
でも今回の水害復興では、今までの地震災害で私達が色々学んできたことが活かされると思う。
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現在の情報では物資はわりと届いているらしいのでやはり水と人手と義援金。
これからも必要なものが時と場合によってはかわるから随時情報に対応していかないとね。
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それから夕方のニュースでは避難所ではお風呂に入ってないからお風呂に入りたいと言っていた。
大きなことはやはり行政や企業の力が必要になるからどうかお風呂に入れる環境をはやく整えてあげてほしいとおもう。
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【私達が今までの災害復興で学んだこと】
①個人的にボランティアに行かない。
②市外の方のボランティアは受け入れ体制が整ってから。
③個人で物資を届けない。
★これらは道路の渋滞を余計引き起こし、必要な物資が早く届けれなくなるから。
④個人の判断で物資を送らない。
★まとめてないものは届いた所での仕分けの手間を増やす。
必要でない古着や食料のごみが余計増えることになる。
⑤週末は帰省する方も多いとおもうので渋滞が予測される。
こんな感じかな。私も未だ深く携わっていなかったので。まだまだです。
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あと行政の復興対応、ホームページ更新が遅いですね。
宇和島市のボランティア受け入れ対応が一番でしたが、まだ市内の方のみです。
みんな手助けしたい気持ちで一杯なんですけどね。
特に肉体労働。
日々のトレーニングの成果の出しどころ😁




