いろんな意味で時間がない今日この頃。
いや、いろんな意味ではなく仕事がいっぱいだな。
どうにもこうにも大変なことになっちょります。やばい、やばすぎる。
そんなところで恒例(まだ3回目だったのね)の台湾生活マニュアルいってみましょう!
バスについて。
私が台湾でもっとも利用したバスは、『台中-草屯-埔里』を結ぶ路線(スイスでいうならば『ゴールデンパスライン』といった感じ)で、同じ区間に同じ料金設定で3社が競合するドル箱路線。台中から埔里まで約1時間の中距離路線バス。
その特徴は、
①運転が荒い(スピード出すぎーの、追い越ししまくりーの)
②バス停関係なくどこでも乗降できる
③途中で何しようが運ちゃんの勝手
④途中下車したほうが継続して乗るより運賃が安い
⑤乗車賃はきっちり払うこと
ってなとこでしょうか。
簡単に説明すると、
①一般道の制限速度が70kmということもありますが、とにかくスピード出します。はいはい、乗用車をぐんぐん追い抜いていきます。初めて乗ったときはちと怖かった。
②バス停はあるけど、どんなところでも手をあげれば乗せてくれます。もちろん降りるときは運ちゃんに声をかければ停まってくれます。ここで重要なことは、運ちゃんに声をかけなければ、たとえバス停があったとしても停まってくれないってこと。さらに乗るときも同じ。運ちゃんが気づかなければ停まってくれません。私の経験では過去最高で3台連続無視されました。ちなみに『運ちゃん』は台湾語でも同じく『運ちゃん』です。
③運ちゃんがたばこを買いたくなれば露店の前でバスを止めて買いに行きます。運ちゃんが朝ごはんを食べたくなればやっぱり露店の前でバスを止めて買いに行きます。やりたいほーだいです。
④仕事場近くのバス停から草屯まで35NT$、草屯から台中まで50NT$で合計85NT$。この区間を継続して乗ると90NT$。普通逆だろ??
⑤おつりはもらえません。よっぽど交渉すれば可能でしょうがたいがい無理。
まあまあまあ、こんなもんですよ。
ただ、台湾でもここら辺だけらしいけどね。
だから主題とはちょっとずれちゃうかな。
いや、いろんな意味ではなく仕事がいっぱいだな。
どうにもこうにも大変なことになっちょります。やばい、やばすぎる。
そんなところで恒例(まだ3回目だったのね)の台湾生活マニュアルいってみましょう!
バスについて。
私が台湾でもっとも利用したバスは、『台中-草屯-埔里』を結ぶ路線(スイスでいうならば『ゴールデンパスライン』といった感じ)で、同じ区間に同じ料金設定で3社が競合するドル箱路線。台中から埔里まで約1時間の中距離路線バス。
その特徴は、
①運転が荒い(スピード出すぎーの、追い越ししまくりーの)
②バス停関係なくどこでも乗降できる
③途中で何しようが運ちゃんの勝手
④途中下車したほうが継続して乗るより運賃が安い
⑤乗車賃はきっちり払うこと
ってなとこでしょうか。
簡単に説明すると、
①一般道の制限速度が70kmということもありますが、とにかくスピード出します。はいはい、乗用車をぐんぐん追い抜いていきます。初めて乗ったときはちと怖かった。
②バス停はあるけど、どんなところでも手をあげれば乗せてくれます。もちろん降りるときは運ちゃんに声をかければ停まってくれます。ここで重要なことは、運ちゃんに声をかけなければ、たとえバス停があったとしても停まってくれないってこと。さらに乗るときも同じ。運ちゃんが気づかなければ停まってくれません。私の経験では過去最高で3台連続無視されました。ちなみに『運ちゃん』は台湾語でも同じく『運ちゃん』です。
③運ちゃんがたばこを買いたくなれば露店の前でバスを止めて買いに行きます。運ちゃんが朝ごはんを食べたくなればやっぱり露店の前でバスを止めて買いに行きます。やりたいほーだいです。
④仕事場近くのバス停から草屯まで35NT$、草屯から台中まで50NT$で合計85NT$。この区間を継続して乗ると90NT$。普通逆だろ??
⑤おつりはもらえません。よっぽど交渉すれば可能でしょうがたいがい無理。
まあまあまあ、こんなもんですよ。
ただ、台湾でもここら辺だけらしいけどね。
だから主題とはちょっとずれちゃうかな。