現在、痛みに耐えながらこれを書いている。

事の起こりは先日ファミセへ行った時のこと。

会場の一角にワンコインマッサージがあり、ちょっと受けてみるかと軽い気持ちで受けた。

 

これが間違いだった。

 

マッサージの数時間後から痛みが出始め、翌日から現在に至るまで痛みで日常動作が苦行と化し、壊れかけのロボットのような動きでもう笑うしかない。

調べたところ揉み返しは筋繊維が傷んだことで起こるものとあり、私の身体が弱かったのかマッサージ師さんの力が強かったのか、またはその両方か、いずれにしても合わなかったんだろう。

気軽にマッサージを受けることもできないこの虚弱遺伝子を恨みたくなる。

 

ついでにファミセの話。

試着しまくって3点だけ購入。

冬を前にして春物を2点とすぐ使える秋冬物を1点。

だけどもどれも買おうと思ってたアイテムを買えたので満足。

春になったらこれを着てお花見行くんだ…。

そんな妄想をして痛みに耐える秋の夜。