桃まつり一人でひっそり開催中。

私の心の渇きを潤してくれる魔法のような存在、それが桃さん。
あなたに会いたいと願って早一年近く・・・あぁやっと会えました。

あなたと過ごす日々より甘い時間なんてありましょうか?
あなた以上に柔らかく包んでくれる存在がありましょうか?
触れた時の少しちくっとする痛みすら、私の心をきゅんとさせるのに。

ふさわしくない存在だと分かっていても離れられない。
何かを狂おしく求めてしまうときはそんなものでしょう。
他人の目なんて関係ない。恥や外聞を捨てても得たいものがあるのです。

桃さんのことしか考えてないと思われていいのです。
クレイジーだとかそんなのどうでもいいのです。
他人の目なんて私達の時間に関係ないのですから。

あぁ、桃さん。今年も甘い時間を共に過ごしましょう。
あなたを慈しみ、感謝し、喜びを伝え続けたら・・・。
いえ、私の思いが伝わらなかろうと変わりないのです。
私の桃さんへの思いはこのままなのです。


どれだけ忙しかろうと、ブログを書かなかろうと、桃さんとの逢瀬は欠かしません。
それが私です。