桃さんが無くなりそうで不安だったのですが、以前注文していた桃さんが届きましたw

私の心の叫びを桃さん達が受け止めてくれたのですね。


桃さんがなくなると私がどうなるのか。。。

愛は無くとも生きていけます。

桃はないと生きていけません。

早い話が愛は要らん桃をくれ。


どれだけ素敵な殿方だろうと桃さん達の様に甘いひと時や心に潤いを与えてくれることはありません。

私を笑顔に出来るのは、桃さんあなただけです。

競うのが嫌いな私が争奪戦に加わり戦うのも桃さんだからです。

分かってます一方的な想いだと言う事位。


いくらでも語りましょう。桃さんのことならば。

この胸に秘めた熱さを上手く処理できなくていつも困惑しているのです。

一つじゃ足りなくて多くの桃さんを求めてしまう。。。

浮気性だとののしられても止められないのです。

多くの種類の桃さん達がいるからには試さずにいられない。。。

もう終わりだと別れを告げたくても桃さんの優しい甘さから離れることが出来ない。

何て罪深き存在なのでしょう。


桃まつりと一人で騒いでいてもどこかせつないのです。

今年もまた離れる日がいつか来てしまう。。。

泡沫のようなひととき。

だからこそこの時間がとても甘美に感じられるのかもしれません。


こんな想いを抱えながら桃まつりは日々行われてます。

全力で桃さん達とのひとときを楽しみます。