専門知識のないはなたびなので当然星に全く詳しくなく、
ただぼけ~っと見るのが好きなだけです。
中高時代は近くで毎週金曜日にやってた天体観察会に暇があれば通っていました。
なので有名どころの星を見つける位はできます。
今見えてる星の光は過去の光なんですよねぇ。
私が生まれる前のものもあったりするんだと想像すると更にすごいなぁと思えたりして、
ちょっとしたロマンを味わえるのがいいところ。
田舎の山奥の方へ行って星を見ると見える数の違いに圧倒されます。
月明かりがどれだけ明るいかも実感できたり。(星を見るにはハズレな日なんだけどね。)
いやぁ、月って本当に明るい。。。
そして人工の明かりはもっと明るい。。。
人間、夜に明るくしすぎだ、もっと昔に戻って暗闇で活動するんだ!
無理ではないはず。。。いややっぱ無理なんかなぁ。。。
はなたびのいるところではあまり星が見えないので、
長期休暇時にはここぞとばかりに山奥の宿へ。
先月GWも天体観察会もやっている宿へ泊まってきたり、
夏にも別の宿でへ星を楽しむ予定。(やっぱり結構星好きなんじゃないか私。)
今年は世界天文年ということで近くでも結構色々イベントがあって嬉しい。(都合が合わなくてなかなか行けないけど。)
↓GWに天体望遠鏡から接写で撮った月見て癒されてます。(星は綺麗に撮れなかった。)
夜、静かに空を眺めるのもいいもんです。
