お菓子・・・
好む種類は違えども、世代を超えてよく食べられる物のひとつ。
このお菓子も、子供のころからよく食べています。
江崎グリコの “ビスコ”です。こんなに小さいのに、味が研究されていてサクサクの食感。
昔より美味しくなっているかも?
こちらは少し多めの2枚×12枚パック。
子供は単純にお菓子食べたい~ってなるけれど、大人は違う。
この箱、よく見たら“JCBギフトカード1000円分が入っていたら当たり!”と書いてある!
メーカーサイドのリクエストにお応えして、“じゃ、当てようじゃないの”!って闘志を燃やす。(笑)
よーし、当たりそうな箱を選んで・・・
恐る恐る開けてみると・・・
上からよく見えないので何袋か取り出し、LEDライトまで登場して隅々をチェックするも・・・
あぁ~残念。(´□`。)
“家族を応援!”って書いてあるけれど、当たるまで買っていたら“家計圧迫”になりそうな商品・・・(笑)
“ビスコ”は、おなかにやさしい乳酸菌入りだから、家族みんなの健康“おやつ”。
江崎グリコさんがそう言っているので、とりあえずおなかに送ります。
乳酸菌が一袋当たり、4000万個!どうやって数えるのだろう・・・(@_@)
でもいつ食べても美味しいから大好き~。(ノ´▽`)ノ
『おやつ』の語源:
江戸時代、午後2時から4時までの時間を“八つ”と言った。当時一日2食の食事に加え、
この時間帯に食していたのを“間食”と呼んでいたが、その後、他の時間でも食べられる間食を
“おやつ”と呼ぶようになったそうです。今年、またひとつ賢くなったねぇ・・・v(^-^)v
あのお店にまだ当たりの箱はあるかもしれない。
でもその手には乗らない・・・それが“おやつ”を愛する大人だから・・・(笑)

