先日三女が参加しているボランティアでのクリスマス会&忘年会が

行われましたドキドキ

やっぱり 連日飲み会(///∇//)ワイン


現在行われている 障害児童とのふれあいも 来年は縮小する可能性が・・

(>_<)

今のリーダーはいくつかのの団体を掛け持ちしているパワフルウーマングッド!

障害児童とのふれあいを大切にしている方で 来年は災害に力を入れたいとの事


知人家族が東北にいる方は別として 3.11が記憶から遠ざかっているのは現状

募金などをしても右肩下がりになっています。

彼女が行う 防災 とは 通常行われている防災訓練ではなく

防災が起きたときに 避難所での障害児童が皆に受け入れてもらえるよう

障害児童を知ってもらいたいと 音譜


現状 障害児童のいる方は 避難所生活ができないそうです。

全員がそうではありませんが 障害レベルにより 避難所で動かれたり 

奇声 などの行為で家族が回りに配慮して 

避難所から去るケースが多いとのことガーン

障害を理解してもらえば このようなケースが少しでも現象するのではないか

と考え これから確実に起こるといわれている 大地震に備えての運動だそうで

一日も早く行いたいとの希望でしたビックリマーク


以前 三女が入院中 同室だった生後半年のお子さんがいらっしゃいました。

高熱で一度痙攣をおこしたようだったのですが その後すぐに収まったので様子見

翌朝 ずっと寝ているわが子を不審に思い起こすも反応なし

救急車で東京の外れから この病院まで道路を逆そうするほどの勢いで到着


数年経った今も寝たきりの状態

原因はあの痙攣でした

収まったように見えて脳の中だけが朝まで痙攣を起こしていたという惨事


健康で生まれてきたのに 人間はいつどこで このような障害にあるかは

わかりません

明日はわが身として 彼らを快く受け入れられる社会がきますようにラブラブ