前回の続きで、動物園の様子です。
いつものボート池
こいのぼりも泳いでますね。
アミメキリン
10月に生まれたカンナちゃんは大きくなりました。
柵の上からも顔が見えるようになって。
サーバル 檻越しでちょっと見にくいですが。
この直前に、口を半開きにして「くっさ~」の顔。
猫を飼っている方ならたまに見ると思いますが、フレーメン反応というやつです。
サーバルもやるんですね。
こんなのあったんだ。
姉妹都市提携35周年の記念に、2012年にメキシコ市から寄贈されたそうです。
欠けていますね…
今回は、今まで行ったことがなかった「世界のメダカ館」に入ってみました。
メダカ科37種のうち30種を保有する、世界で唯一の施設だそうですよ。
それにしても…
メダカは動きが速くて、なかなか上手く撮れません。
メダカじゃないけど。
貴重な魚なんですね。
ネコギギ本人は、流木の下に隠れていて見えませんでした。
「ギーギー」鳴くそうです。
鳴き声じゃなくて、胸びれの棘の根元の骨をこすり合わせた音らしいですが。
「ニャーニャー」ならもっとよかったね。
「世界のメダカ館」、中は子供が多かったです。
カピバラさん、いつもボーッとした顔です。
ニシゴリラ シャバーニの息子かな?
きっと、こういう持ち方しか出来ないのかな。
物を投げる時もアンダースローですよね。
カバ、寝てました。
コビトカバも寝てました。
この日のタヌキさんたち。
「タヌキのためふん」と言って、決まった場所にフンをする習性があるそうです。
お利口さんですね。
これからの季節、臭いがちょっとキツイですけど。
動物園側に来ると、一気に人が増えてちょっと疲れます。
なるべく人混みは避けていますが。
平日の朝イチに正門から入って、レッサーパンダ舎に直行しようかなとも考えたのですが、
そこまですることもないか~ って感じです。















