キューバ | 一陽来復

一陽来復

散歩、ごはん、プラモが至福のひととき

皆さま いつもごらんいただきありがとうございます。

 

前回 T-CATのことを書いたら海外旅行を思い出しました(単純)

国内旅行の方がずっと好きなのですけれど

貴重な経験ですから書いておくとしましょう。

 

これまでにタヒチ、ドイツ、英国、中国、米国について

薄~く書かせていただきました。

(すみません薄~くしかかけません)

今回は日本人があまりいかない国、キューバです。

 

なぜあまり日本人がいかないか。

日本からキューバには直接いく定期便はありません。

(現在までのところ)

トロントかカンクンなどを経由していくことになります。

私が訪れた2000年頃は国交の問題で

アメリカからの入国ができませんでした。

ですからルートはダラス乗り継ぎカンクン泊でハバナでした。

 

カンクンは当時、カリブ海のリゾートとしては

先行で人気を博していたジャマイカ、バハマに

かなり遅れた感がありました。

その時期あたりからメキシコ政府が

力をいれて開発していました。

メキシコには欧米人に人気のアカプルコという

メジャーリゾートが君臨していたからです。

 

カンクンはマヤ文明の遺跡「チチェン・イッツァ」まで200キロほどの

ところに位置しています。

海のリゾートでありながら遺跡を楽しむこともできるというのが魅力です。

私は乗り継ぎのための宿泊なので訪れることはできませんでしたが。

空いた時間はゴルフ。生まれて初めてのコースデビューでしたが

二度とやるまいと心に誓いました。

 

しかし、メキシコ料理のなんと口に合うこと。

タコスやトルティーヤ、チリビーンズです。

食べ始めたら止まらなくなります。

話はそれますがウェンディーズのチリビーンズにはまりました~

 

アエロメヒコ航空でいよいよハバナへ。

 

続く~

 

にゃんこ先生っ  にゃんこ先生っ

 

ちょっと今日は写真ないのでよろしくお願いしますよ

ですよね~ 5連投

力尽きて、行倒れたポーズになってます~