半年くらい前
不正出血があり
【ついでに癌検診をしてもらおう】
そんなノリで子宮がん検診を受けたら
卵巣が肥大していた
経過観察を続けるも
大きさは変わらず
『腫瘍かもしれない』
『悪性か良性か調べたほうがいい』
『紹介状を書く』
と言われ
【癌かもしれない】事件があった
結果的に検査を受ける前に
大きさは正常に戻り
『原因不明』
『毎年見せに来て』
と、謎の終わり方をしたんだけど
その時もまぁ心配かけるだけかけて
不安にさせるだけさせてしまった
癌=死ではなくなって
来ていることは知っていても
いざ自分が
そうかもしれないと言われたら
やっぱり最悪なことばかり
考えてしまい
その事件の時も毎日泣いていた
