オーナー爺さんのわがままで 急に閉店に追い込まれた女将
四月いっぱいで店を閉め 連絡が来て 連休明けに お茶をした。

らっきょう漬けたから 六月になったら食べてねって。

短い間やったし 年も 女将の方が下やのに
しっかりしてて 話も色々出来た。

早く 店再開出来るといいね。

応援してるからね。



色んな人が居て
とんでもない奴も居て

降りかかる火の粉は払わなければいけないけど
一人で払うことはないから。

そのための仲間や 知り合いや つながり

みんな 助けられて 助けての繰り返し


世の中から 変な奴がいなくなりますように。