黒い線飢餓状態の黄疸マスターが捕まえて病院に連れて行ってくれたときは、かなりぐったりしていたらしい。あうが居なくなってから、事務所付近の地域猫の餌やりにまぜてもらって、知り合ったしまにぃいつでも歓迎してくれたしまにぃ辛くて悲しくてどうしようもない毎日を、野良育ちなのに、スリスリしてくれた優しいしまにぃ金曜日の夜から、一生懸命なじもうとしてます。早くのびのびになぁれ