今週のLIFEと昔のポポロにほっこり | ー出会えてよかった 相葉クンと嵐ー

ー出会えてよかった 相葉クンと嵐ー

相葉雅紀クンと嵐を中心に毎日が過ぎていく・・そんなブログです。

一晩寝ると、増えているアラシゴト・アイバゴト。


最近はどの映画でもやってる初日舞台挨拶。

『デビクロくん』では当日全国の劇場で生中継なんだって。

生の挨拶を、前の方の席で見られる人はどんな人なんだろう。

せめて田舎の劇場だったら、

中継のある初回の席が取れるかな?

きっとDVDが発売される際には

収録してくれるよね(もうすでにあきらめムード・笑)


そして明日はワールドプレミア。

月曜のZIPでやってくれるようです。

変なスーツとか着せないで、

本当にカッコイイ人なんだから

シンプルかつオシャレなコーデをお願いしたい。


いっつも思うよね。

嵐のスタイリング、

たまにはファンに募集して、って(笑)

そばには寄れないけれど、

年がら年中、四六時中

嵐ばっか見てるんだから。

みんなしっかりわかってるもん、

似合う格好も、ファンがキュンとくるツボも。




今日発売の映画誌はどうせ火曜日くらいだから

ちょっと一息ついて。

最近、中だるみだったテレビ誌のファイリングも

また始めて、やっと『ぴあ』が終了。

次は『LIFE』にとりかかります。


水曜日発売の『LIFE』。

5人の『しやがれ』トークを掲載。

「嫌われ嵐選手権」について。


櫻井「あれはイヤ(笑)。

    嫌われるのがイヤなんじゃなくて、

    とにかく難しいから。」


松本「今オレらがやってる企画の中では、

    一番即興性が高いんじゃない?

    毎回緊張感があるし、しんどい・・・(笑)。」


二宮「ちなみにあれは、相葉さん緊張してるんですか?」


相葉「緊張してますよ~(笑)。」


櫻井(隣の相葉の方に体を向けて、

    じーっと見つめる)。


相葉(笑)。

   「あれはゴールが見えないから。

    それを探しながらやってる感じかな。」


櫻井「いや、オレは好きだよ!この間のひねくれ役も、

    相葉くんのとこだけ(録画したものを)2回ぐらい見た。

あれは名作だよ!よかったよ!

特にあのこけしが・・・(笑)。」

 
二宮「あれはおかしいでしょ・・・(笑)」



翔さん、なんだかだだ漏れな感がするのは私だけかしら?

とにかく沸点の低い翔さん。

雅紀くんのすることなすこと、発言、

ホント楽しそうだよね。

画面に映ってない時も

「はっはっはー」って聞こえてくるし。

雅紀くんに限らず、メンバー4人には沸点も低いし

楽しそうでニコニコしてたり、うなづいてたり。

メンバー以外の人たちに対しては、

意外と笑ってないのがかえって笑える。

どんだけ厳しいんだか、って。



先週買った古雑誌の中から。

『ポポロ 2009年3月号』だから

持ってる方も多いとはおもうんだけど、

本当にほっこりするから載せたくて。


ちなみに翔さんの前髪が長くて

若くてかわいいです(笑)

もう5年半以上経ってるんだもんね。


ちなみにこの号での

「2009年の相葉を占う」で

【役者として大いに飛躍!】

「チャレンジ意欲が旺盛になり、

役者としての新境地を開く年。

新しい役柄を積極的にこなして当たり役になる暗示もあり、

活躍の幅がさらに広がりそう。

仕事がキッカケで役者との交流も深まります。」


『マイガール』のこと

まだ全然発表になってない頃なはずなのに、

なかなかの鋭い内容。

思えば

この年から始まったんだものね。



移動車の話


このテーマの前に、

前日の楽屋での話を。

二人でいた大野相葉組。

ひと言も話さなかった、って。

大野さんは納豆そば食べてて、

相葉さんはスタッフさんと話してた。



二宮「気づくとよく、俺は相葉さんと

  移動車が一緒のことが多いよね。」


相葉「たしかに。そういえばさ、リーダーっていつも

    移動車で音楽聴いてるよね?」


櫻井「で、ヘッドフォンじゃなくイヤーモニターみたいな

    イヤホンつけてるよね(笑)」


松本「でも、ホントは音楽聴いてないんじゃないの?」


大野「聴いてるよ!」


相葉「ホントに?

    俺らとしゃべりたくないからつけてるのかなぁって。」


松本「だって、その(音楽を聴いてない)証拠に

    リーダーにしゃべりかけると、すぐ返事するんだよ。」


大野「だって、片方(イヤホンを)はずしてるんだもん。

    いつ話かけられてもいいようにと思って・・・。」


松本「気遣ってんの?」


大野「だって、マツジュン突然話しかけてくるから。」


櫻井「いつ来るんだろう、マツジュン・・・て

    思いながら音楽聴いてるの?」


二宮「じゃあ、ぜんぜんリラックスできないじゃん!」


松本「別に両耳で聴いていいよ。

    用があったら、“トントン”ってするから(笑)。」


大野「いや、話しかけても答えないんじゃ、

    かわいそうだと思ってさ。」


二宮「なんか、気を遣ってもらって逆に申し訳ない(笑)。」


大野「相葉ちゃんは俺が車に乗ってすぐにイヤホンつけると、

    “やめなよ”って。」


櫻井「おまえは彼女かよ!。」


(一同爆笑)


相葉「だって寂しいじゃん。

    だから(イヤホンを)引っこ抜くの。」


櫻井「“リーダーといても、話さない”って言ってたじゃん。」


相葉「そう。だけどなんか寂しいから。」


櫻井「めんどくせ~(笑)。」



大野さん、ってやっぱり大人だよね。

そう言う細かいところにもちゃんと気配り、っていうか

みんなが気がついてないところにやさしさがある人だと思う。

言わないんだよね、自分からは。

そして、番組進行とかでは

大野さんをリードする雅紀くんも、

実は甘えてるんだね。

楽屋では話さなくても、車の中ではおしゃべりしたいのかな。


にのちゃんとは、移動車の中で

マジックのDVD見てた、って雅紀くん言ってます。

きっと静かに観てるんじゃなくて、

二人で笑ったり、あれこれ言いながら、

楽しく観てたんだろうね。


大野さんの優しさ、

相葉さんのやんちゃな弟ぶり、

ほっこりさせてもらった記事でした。




大砂嵐関に高い高いしてもらって、

結構な高さに“ビクッ”てなる相葉雅紀かわいすぎる。