もうすぐアラフェスがやってくる | ー出会えてよかった 相葉クンと嵐ー

ー出会えてよかった 相葉クンと嵐ー

相葉雅紀クンと嵐を中心に毎日が過ぎていく・・そんなブログです。

ファンって、

CD買って、曲聴いて、

テレビやラジオを見て聴いて、

雑誌も買うし、ライブにも行く。


その存在や曲に励ましてもらったりするけれど、

自分の好きなアーティストのこと

一生懸命支えようと思ってるよね。


聴いてくれる人、

買ってくれる人がいてこそ

歌い続けられるはず。


アルバム持ってて、昔よく聴いてた人が

昨日一日、ニュースの話題に。

去年、初めて聞いた時は本当に驚いた。

悲しいよね、ファンはやっぱり。





『CDTV』で初めて『アラフェス13』の映像見ました。

昨年から、嵐ほとんど取り上げてくれなくなってたので、

今回意外でしたけどね。

(ここの局、オトナの事情多すぎるらしくて・笑)


それは置いといて。

アラフェス、他でももう流れてるのかな?

8か月かかったけどやっと会えるね。

待った分、いろいろ見せて欲しい要望は

たくさんあるけれど、

贅沢言ってもなかなか叶わないので、

(それこそ事情もあるでしょうしね)

素直に楽しみたいと思ってるところ。

でもできれば、

愛しの王子の砂絵と

そこから続くサプライズハピバ、

ぜひ見せて欲しいなあ。

前日の『Your Song』もステキだったし。


ライブ的にはほぼほぼ見えない席だったから、

よけいDVDが楽しみ。

ただね、Blue-layがよかったかなあ、っても思う。

映像が比べ物にならない、って聞いたら

心動くよね。


以前、ネットで見た評論家の人の記事。

『嵐のライブDVDが特別であるワケ

一流スタッフの手で「芸術作品」に』


嵐ライブのカメラマンや編集ディレクターは

日本でも指折りのメンバーで構成されてるそう。

そしてカメラの台数が

通常のミュージシャンの倍近くて、

クレーンや空中から撮影する機械の台数も多い。

それぞれのメンバーに張り付くカメラマンも複数。

そして編集作業の人たちも、ベテランを起用。

大物ミュージシャンを手掛ける、

業界内トップクラスの一流スタッフで作成。


他のアーティストのライブDVDを見たことないし、

ライブにも全然行かないから、

比べられないし、わからないけど。


よく言われるのが、

嵐を見て、ほかのライブに行くと、

手抜きか、と思うこともある、って。


それだけの考え抜かれた演出と

歌って踊って走リ続ける3時間半が

中身の濃い時間を創りだしてくれてるんだと思う。


そう思うとますます楽しみだね。

あと三日。

また昼休みに走ろうっと。