奇跡みたいな30分~相葉マナブ | ー出会えてよかった 相葉クンと嵐ー

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相葉雅紀クンと嵐を中心に毎日が過ぎていく・・そんなブログです。

いっつもかわいくてカッコよくて
ステキなマナブくんに
キュンキュンしながら
日曜の夕方を過ごすようになって、
もう1年余りが過ぎたんだね。

こんなにも相葉雅紀という人を
丸ごと感じて楽しめる30分は
なんて幸せでありがたい番組なんだろう、って
初回から感じてたし、
回を重ねるごとにその気持ちは強くなっていく。

そのマナブくんは、
ほのぼのほっこりさせてくれたり、
お茶目でクスッと笑わせてくれたり、
器用になんでもこなせて
その指先にうっとりさせてくれたり、
ビクビクする姿に
キュンキュンさせてもらったり、
結構、渡部さんや澤部くんを
いじってツッコむ様子に笑わせてもらったり。

何より、誰かを貶めたり、
悪意はないにしても、
後味のよくないイジリがない、
安心して見ていられる笑顔の時間。

笑顔で見終わって、
ついつい忘れそうになるよね、
こんな幸せなファンは
そうそうないんだってこと。
見渡してみても
こんな風に少ない出演者と出ずっぱりで
やってるのは
数名の兄さんたちだけだよね。
ニノさんもアブナイ夜会も、
ワイプの時間が長いし。

一瞬の表情やしぐさ、
素みたいな楽しそうな笑顔、
たくさん見せてもらえて
ぜいたくだよね、私たち。
照れくさそうにメンバーとの話をしてくれたり、
トボケた答え言って、渡部さんに、
うれしそうに首根っこつかまれてる姿、
時間を気にしながら餃子おかわりしちゃうところ、
お母さん役の人の携帯が鳴っちゃっても
優しく呼んで手渡す人柄、
どれをとっても相葉雅紀の魅力にあふれてる。

こんな番組にしてもらえて
制作スタッフさんたちには感謝だし、
きっとこんな空気感の番組ができあがっているのは
雅紀くんの人柄と
それに引っ張られるように
楽しそうにずっこけてくれる共演者の人たちの
チームワークだよね。


そしてイチゴ狩り
『相葉イチゴ園』でうれしかった。
話には聞いていたけれど、
実際に見ることができて、
あの文字の威力ったら(笑)
たとえオープニングの3人が
ぼやけていても(笑)
カメラさんのピントが合ってなかった?

イチゴを食べる雅紀くん。
さっきダビングした際、
目にした光くんの髪型に比べると、
茶色くて長さも伸びて、
もうすっかりデビクロくんの名残はないよね。
でも、とっても美しくて、
イチゴ食べたり、説明聞いてる横顔の端正さに
見慣れてるはずなのに、またまたときめいちゃう。

モノクロっぽくなった時、
イチゴ食べてるカメラ目線の雅紀くんが
黒目きゅるんでかわいい。
こんな31歳、そうそういない。

過去の共演から、怪しまれる先生と渡部さん。
でもたたずまいと年齢的なものか、
並んでる雰囲気がとってもお似合いで
見てる方まで意識しちゃった。
画面に「元彼女?」って出しちゃう、
相変わらずの何でもやってくれるスタッフさん。

シナモンの香りをかぐために
パタパタするあまり、
渡部さんの手に当たっちゃった雅紀くん。
こんなところも流してもらえて一緒に笑えて。
そしてそのあとの、
「うめ~っ」のあとの顔がとってもきれい。
まあ、このあともずーっと美しいんだけど。
イチゴ飯火にかけて、
「でこれで、待つだけ?」って先生に聞いてる
立ち姿がまたね、きれいなのよ。

だんだんいつものイタイおばちゃんになってきた。
だってしょうがないよね~。
ステキなのは事実なんだもん。

来週はまな板づくりだって。
昔、しやがれが試行錯誤してた時、
とにかくなにか作ったり、
チャレンジするようなことも
してみたらいいのに、って思ってた。
陶芸とか物づくりとか。
今、マナブくんで結構叶えてもらってる。
そのうちお茶碗も作りそうだよね(笑)