とりあえず、音楽のちから ② | ー出会えてよかった 相葉クンと嵐ー

ー出会えてよかった 相葉クンと嵐ー

相葉雅紀クンと嵐を中心に毎日が過ぎていく・・そんなブログです。

夕方やっと雅紀クンをはじめ、嵐さんたちが登場。


意外と早い時間にジャニーズデビュー曲メドレー。


翔さんはHey!Sey!さんたちと。

ちょっと貫禄ありすぎたかな。

もう大物感出すぎてて、ちょっと浮いてたような(笑)


松本さんは関ジャニさんと。

やっぱり同年代だから違和感ないというか、

みんなと同じ衣装だったら紛れてたね。

ただし、踊りのキレや細かい気の配り方が

ダントツだった気がする。

昔は同じように踊ってた関ジャニさんも、

すっかりバンドとして確立されてる分、

そこが違うのかな。

曲げて腕上げるの一つ取ってもそうだし、

腰の動かし方とかね。

潤クンは全然違ってて、きれいでした。


大野さんはKAT-TUNと。

意外となじんでた、

大野さんの軽やかな踊りは少しずつ差がでてくるんだね。

「罪なヤツ~」の時は32歳、誰よりかわいかった。


相葉さんはTOKIO兄さんたち。

まさかのぐるぐる回る、というパターン(笑)

まあ、兄さんたちは東山さんぐらいとしか踊りません。

平家派としてね。

太一くん、その手はちょっと。


二宮さんはNEWS。

踊りガチでしたね、二宮さん。

遅くに帰ってきて、録画を見た娘は

「カワイイ~」を連発。

「欲しけりゃ 今すぐ すがりつけ!」で

スンゴイ抱きつかれてましたが、

増田くんの腰の手がね。


そして仮面舞踏会。

スーってにのちゃんのところに4人が出てくるだけで

カッコイイ。

雅紀クンしか見てないのは内緒。

ソロの「I WANT YOU NO NO NO」の

雅紀クン、ちょっとだけワルい顔してます。

一瞬だけだけど目線がね。


翔さん、このあとまた司会の服に戻ってるから

大変だよね(笑)



岩手ロケのナレーション。

やっぱり雅紀クンはドキュメンタリーの声ピカイチだと思います。

少し物悲しい、でも優しくて温かいその声は

ずっと聞いていたい声。

翔さんのZERO的な、ニュースレポート的なものと

また少し違うんだよね。

またナレーションのお仕事来ないかなあ。

いい仕事しまっせ。



大船渡は被害も大きかったところだから、

嵐に会えて、泣いている女性の姿に

本当によかったね、って心から思う。

本当につらい思いをしたばかりの時は

たとえ嵐さんや自分の好きな人でも

多分救いにはならないと思うけど

時間が経って、気を張って

一生懸命がんばってる時、

この人たちを間近で、見られて聞けたら、

きっと元気になれるよね。


みんなカッコよくて美しかったけど、

特に雅紀クンの今回の穏やかな微笑みに

不思議な想いがした。

「どんな君も どんな僕でも」の時の

大きな黒目は何を見ていたんだろう。

遠くを見てるような、何も見ていないような、

不思議なまなざしだった気がする。


「生まれてきた僕たちは」の最後、

目線を右斜め下に一瞬落とすその目にまたキュン。

優しくて大人な目。

なんてステキ。

感謝カンゲキは後半雅紀クンがセンターで

右手を上げる、あのカッコよさ、あのスタイルにホレボレ。


ステージ。

「ハッピーソング」と言われた「ARASHI」

にのちゃんが大写し。

ちょうどその時、羽鳥さんが相葉さんに

感想を振ります。

「さ、相葉さん」って。

その一言で二宮さん、パッて相葉さんの方を見ます。

切り替わって相葉さん、

微笑む顔が本当に余裕なオトナ。

「うれしいですね。もう、そうやって思ってくれてる方に

伝わるように今日はがんばって歌いますよ」

「ミスターハッピーですから」

「伝わるようにね、ミスターハッピー」

安定のやまたろコンビ。

相葉さんのこと見守りすぎです。

電話してね、みたいな手をやっちゃった相葉さんの

腕を笑いながら掴む潤くん。

そこでまた高笑いの翔さん。

にのちゃんと顔を見合わせながら真似してます。

12時間の緊張感もほどける高笑い。


音ゲーはもちろん緑の王子でやりました。

スマホはイマイチつながりにくかったので、PCで。

でもテレビと並んでるから、

歌ってる雅紀クンも見られないし、

PC画面の緑の子がどういう反応してるのかもわからないまま、

ただただクリック。

あんなかわいいのにちょっと残念。


歌ってる映像はリピして見ました。

階段に座ってるあの人カッコよすぎますよね。

今回はパンツは久々に細身のピタッとしたやつだったから

本当に本当に足が細くて長くて超ステキ。

一人だけダボッとしたのやら、

相葉丈だったりもっと短かったりだから、本領発揮です。


音ゲーの説明する翔さんの横で

松本&大野さんが斜め上を指差してて、

画面切り替わってにのあい。

相葉さんたら、逆方向指そうとして

にのちゃんあわてて、せなかポンポンしてます。


「ラブソー」でちょっとつまづいた(?)雅紀クン。

よりによって前に翔さん、うしろににのちゃん、という

過保護な二人。

(ちょっと痛そうだったよね、ガクッてなった感じがした)

すっと手を背中に添える翔さん。

笑ってるにのちゃん。


おふざけ3人組は肩に手を乗せて列になって歌ってます。

雅紀クン、肩がにのちゃんに被さってる。



音ゲーの結果が出て、

一番に深々お辞儀する雅紀クン。

いつもどんな時も変わらないしブレない人。

ファンあっての自分たち、っていつも思ってる人だよね。

嵐みんなそうだけど、特に雅紀クンはそれを

「ありがとうございます」やおじぎにこめてくれる。

だからこそこの人について行く、って決めてるんだ。


だらだらレポ終わり(笑)