今日はオレンジです。
オレンジ色と言うとすぐに思いうかべるのは、やはり、果物のオレンジですね。
オレンジはビタミンカラーと呼ばれるほど、心や体を元気にしてくれる色です。
オレンジから連想するものオレンジジュース、ハロウィン、みかん、人参、夕日、柿、
オレンジのポジティブなイメージは

元気、楽しい、賑やか、明るい
オレンジのネガティブなイメージは

わがまま、傲慢、八方美人、自由奔放
オレンジは人に喜びや元気になるエネルギーを与え、明るく楽しくコミュニケーションする力を与えてくれます。ちょっと落ち込んだ時もオレンジ色の服を着れば、気持ちがリセットされ笑顔が出て元気になれます。
オレンジ色は孤独感や心の傷を抱えている人に、まるで心を照らす太陽のように傷を癒し、暖かく包みこんでくれます。
たとえば、離婚やケガ、災害などで、ショックを受けた人や、うつの人はオレンジ色を求める事が多いです。
なぜなら、オレンジ色はショックを和らげ、元気にしてくれる色だからです。
でも、あまり多く取り入れてしまうと相手を支配しようとしたり、喜怒哀楽が激しくなり、人と衝突してしまうこともあります。
また、二日酔いや気分の悪い時は症状を悪化させてしまう事もあります。
オレンジ色の洋服が相手に与える心理効果、イメージ楽しい気分です。
気軽に接してください。
私には目標があります。
食欲と楽しさを喚起する色なので、人と一緒に食事に行く時に着ていくと良いですね。

幸せホルモンと呼ばれるセロトニンは青を見つめた時によく出ます。精神状態を落ち着かせる効果があり、血圧を下げる働きがあります。
青色の洋服が相手に与える心理効果、イメージ
ピンクは人に幸福感をもたらす
赤色は血行をよくしたり、興奮を高めたりするホルモン、アドレナリンの分泌を促し、やる気を起こさせたり、情熱的にしたり、前進する勇気を与えてくれます。
6月29日
500円
光と色のセッション
15分 1500円
メッセージ付きカラーカードプレゼント
美斗がセイクレッドヒーリングをもちいながら色を通し















