とても不思議な記事を読みました。

ドイツ人医師のお話し。

患者さんの血液を見ればどんな病気かすぐにわかるので、成分が変わらないように密閉保存しています。

ところが、2年後に分析してみると血液成分に変化が!

何と、現在のその人からとった血液と同じ成分に!

2年前に病気だった人が今は健康になり、2年前に保存した血液も今の健康な血液に変わっていたと目

保存した血液が本人の健康状態に応じて勝手に変わるというのです!!

この医師は2000人もの臨床をとり、論文を発表したそうです。

人間の体ってとても不思議。凄いですにひひ

小5の野球少年のY君。
大好きな「栄光の架け橋」を練習中です音譜

「家で宿題やる時いつもかけてるんだ。
友達ンチの車の中でもよくかかってるよー」

POPSはリズムが難しかったり、音が弾きにくかったりするので、正直なところ大丈夫かな~と思いましたが、良く頑張り
後は間奏部分の両手のみになりましたビックリマーク

12月の途中から練習を始め、1月に入った時に、お母様のお誕生日が3月初めとお聞きしました。

それでバースデープレゼントにピアノ演奏をしようと決め、目標に向かって少しずつ頑張っていますニコニコ

3年位前までは、レッスンでボディパーカッションをしても「ムリ~」と言っていたY君ですが、
複雑なリズムも投げ出さず、自分で譜読みが出来る様になりました。

以前 ボディパーカッションの講座で、人のリズム感は小6迄にどんなリズムをどれだけ聴いたかで決まると習いました。

それで子供達には、ピアノでもジャズやラテン、ラグタイムなどもレッスンしていました。
諦めずにやって良かったと今しみじみ思います。

脳にもピアノが一番良いと
私の周りでは、最近また聞かれるようになりましたが
Y君も成績が上がっていると嬉しそうに話してくれましたクラッカー
ピアノも出来るだけ続けて欲しいですニコニコ


前から気になっていた、コブサラダ風ジャーサラダを作りました!

本当は瓶に詰めていくのですが、中々手に入らず、手軽にタッパーにしてみました。

底に自家製ドレッシングを入れ、茹でたササミ、ゆで卵、きゅうり、にんじん、アボカド、トマト、レタスの順に重ねます。

(私は入れる順番を間違えちゃったので、色どりが少し残念なことに…)

蓋をして置いておき、食べる前によく振るとドレッシングがまんべんなくかかっていいみたいです。

お弁当にもいいらしいので、美味しかったら持って行こうかなにひひ
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今朝は雪の中、傘をさして出勤し雪

帰宅すると我が家のニャンコがお出迎え…の筈が、雪に負けましたあせる
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大人の個人レッスンの生徒さんの勉強会をすることになり、準備しています

元々は3月に声楽の実技試験を受ける方の練習だったのですが、声をかけ始めたら、参加者は20名弱になりました。

「秋の発表会に向けて人前で歌う練習をしたい」
「ホールの響きに慣れたい」

「同じ趣味のお仲間とお話ししたい」

「発表会はまだ恥ずかしいけれどお客様を入れない勉強会なら」という方も数名いらっしゃいます。

レッスン中の一生懸命な姿からパワーパンチ!を、笑顔から癒やしを頂いていますニコニコ


知り合いのお三味線の先生が、沢山ある中から お手持ちの楽器を処分されるというので、数曲演奏してくださいました音譜

間近での演奏は初めてで、ワクワクしながら聴かせて頂きました。

弾く前の「はっ!」という掛け声?が 柔らかく優しいお声でホッとして癒されましたラブラブ

先生はお座敷などに呼ばれて演奏し、お弟子さんのお稽古もしていらっしゃいます。

私も初めて教えて頂きましたビックリマーク

まず音を出してみようとバチで弦をジャカジャカしていたら、「見ていた方にエレキギターじゃないだから~」と突っ込まれましたあせる

右手でバチを持ちますが、薬指と小指に挟んで親指を添え、手のひらを自分の方に向けます。
手首をグッと捻って上に向けるので、始めは大変なのだそうです。

左手は3本の弦を人差し指と中指、薬指で押さえましたが、印が無いので、音を聴きながら探って弾きました。

慣れるまで大変なことも初めて知りました。


でも数分で一番簡単な「佐渡おけさ」の前奏だけ弾けるようになったんですにひひ

カラッとした響きで気持ちが良く、スカッとしましたべーっだ!






声楽の生徒さんから、とても嬉しいご報告を頂きました。

レッスンを始められて3年の女性の方。
実は13年前より心臓の不整脈で通院していらしたそうです。

それが昨年の検査で異常無し。
今年に入って、大きな病院での定期健診でもほぼ正常で、先生にとても驚かれたそうです。

それで、声楽のレッスンで正しい呼吸法を学んでいるとお伝えすると、それが効いたのでしょうとニコニコ

歌は体にいいと立証してくださいました音譜

健康になって生き生きとされ、益々ステキですキラキラ
ピアノや作曲家の先生方から、高2の音大受験生のご紹介が続いています。

今までもソルフェージュや新曲視唱のレッスンをしていたそうですが、

声の出し方や音程の取り方等が不安…

ピアノを弾かないで歌うと段々ピッチがズレてしまう…

隣りの音は取れるけれど、音程がひろがるとわからなくなってしまう…などなど。

歌って頂いて、発声や発音で声を出す基礎練習をしていけば、

ピッチの問題も、声量が無くて滑舌が悪い為に自信がなさそうに聴こえてしまうこともクリア出来そうです。

それから、音程が離れている時の音の取り方も、コツをお教えしたら一回で出来るようになりました。

この方法は自分では自然にしていたのですが、音高の時に習っていた芸大の先生に、「どうやって音程を取っているの?」と聞かれ驚いたことがあります。


早い生徒さんは秋に試験がありますので、早速レッスンが始まることになり、私も気を引き締めて頑張りたいと思いますパンチ!