16日のコンサートのリハーサルが終わりました。

今回の賛美歌12曲を作られた先生が、オルガンを弾いてくださいます。


いつもと違う古典風の発声で

声量を下げて

オルガンの様に歌うことにやっと慣れてきましたガーン


楽器の方もそうでしょうが、バッハ等の古典の演奏は難しいですニコニコ


声楽の場合は高い音で声量も上がってしまうのですが、

オルガンの様に同じ声量に聴こえる様にし、


歌詞はハッキリ、


それでいて固くならず…


う~んガーン


物凄い集中力と、声を抑える為にいつもより支えが必要で、足がパンパンです