特に


自分の失敗や反省、気づき


苦しかった事


とりあえずやってみて


どうだったのかなど


少しネガティブな点を


無かった事にするのではなく


敢えて凝視して


行進に役立つ材料として


意味あるものとして


自分の中で肯定できたら


ありのままの自分を


労えると思うのです