是々非々俺は是々非々だからと言う夫なんだか解せぬ気持ちありただ自分にとって都合が良いか悪いかで判断するは是々非々にあらず自分勝手をかっこつけて言ってるだけもっと私欲を捨てて大道に立った時公明正大に判断する時の名言なり持病があるのに酒を飲む夫に向かい言いましたそれは非なりあなたは是々非々ではないですよ