教科書を読むように台本を読んでみました![]()
自分たちが稽古でやってるよりも・・・
もっと緊迫感 もっとスピーディーな展開
教科書でやるみたいに章ごとにタイトルをつけてみたりしました![]()
そしてどんな状況なのか書いてみました。(ボキャブラリー少なくておんなじような書き方だけど)
テンションが高くなるところでシーン全体のテンションが高くなってない
・・・いっぱいもっともっとテンションがアップできるところがある!!
なんて面白い台本なんだろうってもっともっと思ったのです![]()
だからこそ・・・きちんと台本やらなくちゃもったいないね
時は遡り大学時代・・・
舞台上で何かやるには 一人ではできない 演劇は総合芸術だと
そう一人よがりに頑張っても違う 一人で心情芝居やっても違う
自分という媒体を使って 役割を果たすことが 役ってことだそうですw
(ちょっと違うかも?!)
だから 役じゃなくて 役者としての役割も果たさなくてはって思ったの
まずは一緒に出るみんなでシーンを作り上げるないと・・・![]()
ちゃんと 意見を言えるように頭をフルカイテンww
意見を言わなくちゃ堂々巡りか 進まないから
でも間違ってたら みんなが教えてくれるから
間違ってるって教えてくれるって信用してマスからねww
チャキチャキ物事を進める手段を
最初はイヤイヤながらやった 学級委員とかで
折角学んだんだから 役立てマス![]()
あと地味に細かいところが気になるA型も役立てマス![]()
もちろん私も苦手でできてないところがいっぱいあります![]()
それは練習・・・むしろ思考を変えるべし
下手なところって台本と考え方が違ったりするんだよね