http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/cm/member-reviews/-/A1JJ5XQ5DF05EK/249-7727348-5777117
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For All Sports Fans!
<自分と同じ趣味、嗜好、行動、思想を持ったもう一人なんているわけはない。
何年かに一度は非常に行動もなにもかも反対の人を恋愛対象にすることがある。
星座も反対、血液型もちがう 、いっさいがチガウ、。
糸はピーンと張られた。。。。ゆるめたほうの負け。。。。たぐりよせられる?>
こんなエッセイいつも寝床で書いてたんだけど、いまは、ネットで公開できるやうになっちゃった。
http://apm.musabi.ac.jp/imsc/cp/menu/GENDER_RESEARCH/UENO_YANAGI/interview.html
これは やなぎみわ という現代美術作家と、 上野千鶴子 という評論家の対談である。
近年、現代美術も過激で、森村泰昌 や やなぎみわ は特に過激だと思う。
森村の実家はお茶問屋。
おいしいお茶は余ったお茶の葉だったらしい。。。
それにしても、いろんな現代美術家が出てきてファンとしてはたのもしいです。
ダリル・ホールは、恋を歌わせたら大変な才能の持ち主だ。
Cab・driverっていう曲を聴きながらつい感心してしまった。
またしても、ポゴレリッチと同じてんびん座です。
冷静で女性のこころを射止める演技がかった性格・・・・
いいなー、クールな人・・・・
クライブオウエン、、、、医者の役。。。。。キングアーサーで、あれだけ
素敵でジーン、、、、ときた俳優が今回は、今を生きる普通の40代を演じた、、、、やはり、アーサー王は、はまり役だったことの証明。かつて男は、ヒーローで、死に立ち向かう勇気があったのに。。。。
この映画を見て、いかに、結婚がむつかしい課題だということがわかる。簡単なことが一番できないのである。。。。現代人は。。。。
キャリアウマンも徹底的に自己主張をしていた。
どんな外国映画もおしとやかな日本女性には対岸の火事である。
まったくかけ離れていないか?
なにがって、事情が。。。。
すくなくともわたしにはそう見える。