農とパソコンのあぐれしぶろぐ -59ページ目

農とパソコンのあぐれしぶろぐ

内面理性感情知性
ロハス芸術重視しております。

http://www.im-sendai.jp/archives/2005/03/post_92.html


とここまでやったものの、リンクの貼り方で失敗ばかり。この記事が気に入った。momaっていうのはNY近代美術館。このmomaにリンクを貼りたいのですが・・・

ウインドウが消えたりしてわかりません。。。


なんか無理してるなあ、、わたしのブログ・・・・・><

たしかに薀蓄が必要だな。作品見てもわからないという人は多い。

みんなが教養が学歴高いからだ。入場者数は少ないのが現状だろう。

<外套>

は、アニメでも近年有名になりました、

たまたまNHKのテレビロシア語講座見てたんです。


わたくし、ああいうふるい画風には振るいつきたくなる癖がありまして;・・・


そして、書庫から、、、、、いえ、実家から、、、、、出してきた出してきた・・・・・

その書物を!!

そして、二つの文豪名作<スペードの女王><外套>!中学1年のときに買ってたよ。


うふふ、これってコリン・ウイルソンっていうやつ?

探していた本が偶然本棚から落ちてくるっていう話を立花隆氏と対談してたよね。


3年ほど前にゲージツ劇場で<サンクトペテルブルグ300年祭>だったか、テレビ放映してましたよね。

しかとこの目でみたものは<スペードの女王>の舞台の一部でしたし。。。。


どなたか見られました?

もし、読者の中にいられたら、超能力が通じたかな?

どうにもならないね。だから、自分で悩んだりして、たいへんだ。

小学生6年卒業時に芸術家になろうと決心してた。そのときの自分にできるだけ恥ずかしくないやうに人生を歩みたくおもってやってきた。でもほとんど内側に押しやられて希望通りにはいかない。女としてはずいぶん恵まれた半生だったかも。ところがこれからも女。内側は芸術家であっても農作してる。


タイトルのつけられないブログをうちつずけている。

こんなにも一人一人違うのかと、他人のブログを読んで思う。

確かにパソコンの操作は面倒だ。

でも投稿はなんだか浄化作用みたいだ。


きゅうに人生のリセットしたみたいな気分になる。


かつて詩人の会に属してたから、全国の詩人のブログにでも遊びにいってみようかな・・・・

なんかいろんなことが起きた。楽しかったっていうよりもまだ、ブログ打つのに慣れてないせいもあるし、いままで、寝床で紙にペンで書いてたものを・・・・

小説って脳で読むの?

ほー、、そうだったんだ。やっぱり・。・バーっと斜めに読むんだよね、このごろ。で、じっくり読める文にはいいのが多いわ。

とか、うんうんうなずけることが他の人のブログで見たりして、。。。

でもなかなかぴったりくるブログみつけるのは並大抵の仕事じゃないわね。サーフィンしててもね。

警戒心も強いし、、、(なにを警戒してるんだって・・・・)

よく気分が落ち込むからビール飲んでまぎらわそうっと・・・・

おなくなりになるかたは、ほとんど大正時代の知り合いだ。わたくしはほんとうに大正時代の人が好きで、いっしょに遊びまわっていたし、教訓を受けたり、お茶飲んだり、男の話したり、歌うたったり、クリスマス会でみんな寄ったり。

なにせ心がやさしいんです。明治時代生まれは、骨があるっていうか、かっこよくて、もう大好きなんだ。。

わたくしが愛した人々はみな、明治大正うまれの人でした、。。。。。

そして、天国にメール送れるのなら、送りたいです。

100年前の画家といえるだろうか。

裸体画を紹介した人らしく勢いがある裸体画です。

いま見ると、アカデミック技術は向上してるから、こういうデッサンならだれでもかけます。

昭和の良さはたしかに出ています。画学校の先生らしい表現だといえるでしょう。

<湖畔>あの有名は切手の。切手でしか知らない人が多くみに行きました。写真ではこういうことできないと思います。絵画ならではのすがすがしさ、出てますねえ。

まあこれは本物みておいてよろしいかと思いました。

今見たら、なんでもないけど、見てきてよかった。。。。。

映画アイランドのサウンドトラック買うと、ついでにポール・マッカートニーのにも手が伸びちゃった。

近年っていうか、昔からですけれど、注目されてる押しも押されぬ大物ですよねえ。この人のアルバムって、初めて買うんです。ドキドキ・・・・楽しみ・・・・・


リヴァプールであろうがなんだろうが、ゲージツの国のすすんだロックはじゃんじゃん聴いとこうっと・・・・

ポールの精力と才能は尊敬にあたる。


歌。歌。歌。。。人間がそこにある・・・・


占いもするんですけど、いろんな占いで、当然当たってると前提においています。占いは女の指針です。神や幽霊を信じない人にはわからないでせう。わたしは占って占って、そうしてまた占って幸せつかみましたから~~

ちょっとブレるほうが面白い。きちんとしたのは面白くない。。。芸術家はそう考える。芸術家のきちんとした仕事ってないと思う。わたしは現代芸術愛好家だから、とくにそう思う。天才はいつの時代にも狂人でもあった。狂える人、わたしはそういう人がいたら、幸せだ。文学なんていうのもめちゃくちゃで良いとさえ思う。正気だから、狂人に惚れる。あたり前だろ。男は常に狂人でいてほしいな。。。