6月2日より復活した会話ですが、19歳のAUSTRariaのかたで。。それも個人レッスン。。
共通の話題がそんなになさそうで。。
自国の友人と撮った写真をマックでいっぱい見せてくれた、そして家の内部も。。
すごいきれいです、自分の部屋もこんなにしなければとがんばって掃除してます。
テーブルの上には花だけって、そりゃ、かっこいいもんだわ。
とてもわたしには出来ない。、、、
きれいなところだけを見せて、きたないものにふたをしてるような国はいざというときなにが出来るんだろう。。
みずからを反省しなくては、と、英語教室行っていつも思う。海外の人と接していつも思う。
Americaの友人に進められて、<lost in translation>
という映画を借りて見ました。アメリカ人にとっては面白かったのだろうけど、今の東京を軽く茶化してる内容で、つまらない現代を象徴してて、現代社会とか若者文化の風刺だ。煮詰まりかえった都市。空虚な心。そういう表現がぴったりに旅行者には映ったのだろう。。。高層ホテル、ゲーセン、愛想笑い、。。。
こうやってわたしはパソコンに向かってるけれどそれも暇が作り出したもので、、、
現代のうつろなこころが表現させてるのかもしれない。でも日記が大切、、、時間があるだけ仕合わせだと思わなければね。








