こんなのがまだ続くのでしょうか。ブログどころではありません。
ひどい気象です。若い人ほかのみなさんよくやってると思います。
恋どころでもありません。いったいなにが暑さを吹き飛ばしてくれるものか。
プール、、、
夕方の定例の散歩、、、、なんかがいいみたいです。
しかし、、 読書も出来ない状態です。
ブログも更新できず、他人さまの読んでばかりです。
テレビも普通に上映してるようだし、なんとか世間は平常みたいですね。
でね、いま仕事ないんです、、
で、あ、きょう、NHKでブログの仕方をやってるんだよね。
あと2分で始まるーーーー
自分ってブログのやり方もちゃんと知らないうちにはじめたから、ちゃんと見ておこっと![]()
韓国映画ですか・?これって。
たまたま夜寝る前に寝る部屋の小さいテレビつけたら、<誰にでも秘密がある>やってて。。
けっこう楽しく見れたんですよね^^
感覚がおかしくって、いままでにはない笑いかたしてる自分がいてね^^
へーっ^^;っていうアセアセ^^;っていう感じのお笑いウフフ^^;(≧▽≦)
ちゅ、中国映画じゃないですよね・?
韓国ですよね?
だって、見るの初めてなんだもん。。字幕はないけど日本語吹き替えで。。。。わたしは出演者より10歳も20歳も年上なんだろうけど、、恋愛、やきもち、濡れシーン、、、おかしかったよね??
中年奥様たちが夢中になるのが分かりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
それでどうだって?そりゃ誰にでも秘密あります、うんうん![]()
主役の男、こら、すごいかっこつけてるね、でもいまの日本映画にないタイプ、こりゃいけるゼ、みたいなノリ、、、いいんじゃないの?スケベ度も0型らしい感じだし。わたしの好きなタイプじゃないけど映画の中ではちょっとへー。。みたい。で、この男、大学は仏文出てるじゃないですか?日曜日生まれっていうところもわたしと同じなんて!!フンッ!
けっこう韓国映画って面白いんですねー
わたしもきょうからちょっと明るくなれますわ!!w
ときどきゆきつまって、ブログの更新できないときがある、そんなときは原点に立ち返って、<ブログの読み方>って検索してみたら、答え見つからない。友人たちにメルしても返事こないし、奥さんばかりだから忙しいみたい。パソコンって特別なツールなんだろうか、主婦にとって。
なかなか自分と似た考え、自分の求めてるブロガーには出会えない、<湘南堂>とかいうブログの人はもうやめちゃったみたいだし。いつか終わりがあるようにブログにも終わりが来るのだろうか。心配症で気になる。まだわたしが初心者で、使いこなせてない証拠ですかね。基本は、自分のことがわからないやうに気をつけることですよね。それもなんだかへんな世界ですけど。そういうひとがいっぱいいて、ブログやってるんですね。ブログやメルとも、いっぱいできすぎて、ちょっと混乱です、。
返事やコメントに過剰な期待をしてしまってるんでせうか。、。。。
ブログって文筆業みたいなものかもしれませぬ。
山川健一さんにコメントしたんですが、なかなかね。。なにをやってもきりがない今の世のなか。。、それと自由すぎる女性たち、かつての教養主義がくずれてます。いっせいに。
昼間、留守番してたら、壁の画家から電話あり、5時前に車で一人で山の彼女のアトリエにドライブしてきた。 去年7月英会話教室でキャンプしたところだが、2回くらいUターンして、2回道を尋ねながら、ほうほうの呈で着いたら彼女はお風呂に入ってた。ガスコンロには豆入りのスープのやうな鍋が煮立っており、フライパンは弱火で餃子が並んでいる。
アトリエには仕事中の軽4トラックが新聞につつまれて、きれいにペイントされている。
あしたから東京で仕事が始まるらしい。彼女はアメリカで18年ほどいたので、会話は英語となったり、いろいろだ。
she talks a lot .
and i said
<you make me silent>
とかいいながら笑う。
いい友達を持つことが仕合わせにつながる、と、彼女は言う。
自分に負担をかける友達だったら、縁を切れというのが彼女の主張。
帰りはまた軽4飛ばして夜の山道、。。、、、19時40分にさよならをいう。55分間渓谷を走り、
<行って良かったなあ。。>と思った。こんな山にも住んでる人がいたり、車なんか帰り道街の灯が見えるまでわたしだけが帰る。対向車も山間部中35分間は6,7台くらい。
あちこちサイト見てて、このCDを買ってみた。夕べのドライブの車内で7,8回は4曲目までを繰り返し聞いた感想です。一曲目から始まって4曲目まではかっこいいと思ったので。
CD評価もすごいいい。
わたしならどんなレビューにするだろうか、、、
4曲目までは聴くに値する。うならざるを得ない。。
何回聞いても明るく、シャイに、都会の夜のデートでも、通勤ラッシュの車内にもおすすめ、だいいち、なんていうか、映画のワンシーン、っていう表現はありきたりだけど、人生を、、こう、、、いままでつらい経験をした人でも、ま、これでいいか、、、みたいにジョークで笑わせてくれるような、、音楽。。。。
っていったらいいかなあ、、いまのところの感想では。。以下は引用ですが、すごいでしょ。簡単な英語が。。まるで私がブログに書きそうな内容で、おどろいてます。詩だねえ。、、。。
stop the clock/make it stop/where'd it go?/i don't know
where is that world/where did it go?/
when i was a young boy/twelve years old/growing
up in new york city/i could ride the subway by myself
and never,ever be afraid/where did it go?
and tell me what happened to that world i knew/is it
really gone?/how did we wind upin this place instead
is it really gone?
now i have a boy who's twelve/and a girl who's nine
and a son in college/and i worry all the time/worry'bout their
future/what will it bring?/'cause nobody is safe these days/
where did it go?
how do we get back to that other place?/there's got be a way/
how do we un-do a thousand mistakes?/see there's got be a way
where is that world/where did it go?