農とパソコンのあぐれしぶろぐ -37ページ目

農とパソコンのあぐれしぶろぐ

内面理性感情知性
ロハス芸術重視しております。

フランス映画公開中ですね、美人の奥様さそって見てきました。英語の映画よりFrance語は刺激があり、説得力もありそう。なによりちから強い。

  それをFrance語でFORTっていいます。フォール。だったと思うけど。。

   強いっていうこと。

    クレールともいう、それはクリアってこと。

    なんだか好きだなあ、、。

     発音がきれいとかいわれるFrance語だが、そんなのうそ。
    きれくないよ。

    でもいいんだよなあ。。これ。

    France語学校も日本で盛況ですね。英語はいやというほど高校でやって、余裕のある人がFrance語習ったりしています。サルコジさんなんか低い声でもいいねえ。。   いい。ああいうブレインが国のトップなんだもんね。。なんだかサルコジさん見てると俳優みたい。

     桝添さんもがんばれ。。。France語を活かせない職場だけど。

    ピアフの映画見ながらときどき原語がわかるたびに喜んでいたわたしでした。。  
    やればやるほど語学は身につくものです。

     que'est ce qui t'arrive?

allez!marcel! allez!!

regret,とか、aimez, chansonはもちろん、いろんな単語、聞き取れました。。

    数字ももちろん。

    また仏語問題集がんばってみますキラ


シャンソン
寝てる猫まだまだ
カルボナーラまだまだ

   冬が訪れる。。。ちからをくれるスパ。
   田舎暮らし。

    人生のひとこま、ふたこま。。

   ブログに凝縮さるボ-ダ-ハ-ト
兵庫県立美術館における<川村記念美術館展>
  土曜日なのでけっこう人が多い。。。。

   わたしもエコルどパリとかFrance語とかは専門なので、いっきに見る。

   Kさんというのは、Pさんとかお知り合いみたい。

     その時代パリに集まった芸術至上主義の天才たちぞろぞろと・・・・・

    かなり有名でござるよ・・・・(meronさん・・・)

      ネットで<姉妹>を調べだしたら、まったく実物の絵画とはちがうんです。

     若い人たちがどんどん美術館に行くようになってうれしい限りです。

    しかし、この<姉妹>を見て、ここまでKさんがすごい画家とは知らなかった。。


    ちょっとこれは図書館にでも行って、もっと作品、経歴などを調べるほうがいいみたい。1953年に死んでるみたいで、長命じゃあなかったんですね。

      そんなヒントでいかがですか?
ウフッフっ
   とうとうお友達のおうちにまでいってカルボナーラを着くチャ居ましたです。。

   この食パンもお友達のお手製なんです。。。

     記念に3人とも写真を撮りまして。、、
 
    ここに初めて公開さる!!!
おいしいカルボナーラのまき
ポーランド生まれでユダヤ人、気になるkさんの絵画を何枚かネットでひらって見た。。すごい、、日本でいうとマチエールは<東郷青児>に似てるかな。。陶器みたいな画質だからさ。。

    でもkさんの時代は暗かったね。世界大戦下、。。。。いやもうちょっと前かも。。いや1950年作品でした。。でもいい時代というか。。まだちょっと世界的に暗かったかな。。。

  でも芸術家たちがパリにこぞって出てきた時代ね。

       パリにものほんの天才たち画家が集結した時代といっていいんでしょうね。。
     Kさんの<姉妹>っていう油彩画、ネットにもありましたけど、土曜日にものほんを見てきたわたしにゃ<かす>でしたね。

    美術館で見たものはとても値段のつけられようのない、すばらしいというか、なんというか、、、絵画だったのですよ。藤田もタジタジ・・・・・

    Kさんの<姉妹>は色が。。。

   色が・・・・・・

        鑑賞してた人たちはこの絵画のどのへんを見てたのでしょうかね。。。
     
    もっとKさんの油彩の実物を見てから死んでゆきたいものです。
 夕方8時はしんどいけど英会話はクルマで10分もかからないところに通っているのであとでいつも行ってよかったってオモッテイマス。

   いま短い文学をもってこいといわれているので、マークトウェインの本を課題に宿題が出ていて、2回くらい読んでから教室に出向きました。。。
  
    簡単なお話なのですが会話ですすむので(それも少年同士)かなり難しいと思っていましたが、理解はわたしの思ったとおりということが先生にいろいろ聞いて証明できました。

     楽しいけれどやめちゃいけない英会話、今後も続けてゆこうと思っております。
10月8日までなので行って来た。。。
  わたしは美術は専門分野としている。
   一番芸術が盛んだったころの天才の作品が勢ぞろい。。。
  
    川村記念美術館所蔵といへばあまりにも有名な<マリリン・モンロー>なのだが、わたしにはもう見飽きている、。

    それよりも油彩画に目が止まった。

    シャガールと藤田嗣二の間に展示されていたあの絵画。。。。
  
     うなること数分間。。。。。

   
<な、なんじゃーーこれはあああ>撃沈されてしまいましたねこれ。

     ええ、学のある読者にはもうおわかり、

   タイトルは<姉妹>

     あえて、作者名は申しませんよ、、、、Kさんといっておきましょう。ポランド人ですね。パリに出てきて美術学校に入った。そのころの人間の表情は暗いのです。この姉妹も暗いです。解説をちゃんと読みましたからわたし。

    すごすぎですこれ。

    となりの 藤田の色彩がなにかしぼった雑巾のようでしたね、(失礼)

    Kさんの作品の色彩って天才でないと出ない色ですよ

     すごい作品を見たわたしでした、

     美術館をあとにしました。

       作者名はまだ明かすことはできません。。。

  意地悪っ!!!!。
 まあ必死っていうのもおおげさだけどわたしゃきょうさなぎを裏戸で見つけました。
ここまで大きく写真で見ると不気味です。。あしたごろなにかになってとんでゆくのかなあ、それとも松ノ木の毒虫になってるのかなあ。。あまり触らないほうがいいなあ。。(-"-;Aウボァ2
変わった写真写したいなあ。。
  せっかくデジカメあるし、庭もあるし、いつもテーブル上のビアじゃつまんないあらやってきたわ。

クローネンバーグとかいう白ビアー、飲みにくいが一本だけなので無理やり呑みました、、毎日種類替えてビアーやっています。。今回は初めてみんなのテーマ御酒編にも投稿してみました。ブログって結局自分のいいたいことなんでも発表すればいいってことだと思ってます。。。インプットしたらアウトプットしましょDASH!