エディットピアフの映画でのFrance語(っていうけど) | 農とパソコンのあぐれしぶろぐ

農とパソコンのあぐれしぶろぐ

内面理性感情知性
ロハス芸術重視しております。

フランス映画公開中ですね、美人の奥様さそって見てきました。英語の映画よりFrance語は刺激があり、説得力もありそう。なによりちから強い。

  それをFrance語でFORTっていいます。フォール。だったと思うけど。。

   強いっていうこと。

    クレールともいう、それはクリアってこと。

    なんだか好きだなあ、、。

     発音がきれいとかいわれるFrance語だが、そんなのうそ。
    きれくないよ。

    でもいいんだよなあ。。これ。

    France語学校も日本で盛況ですね。英語はいやというほど高校でやって、余裕のある人がFrance語習ったりしています。サルコジさんなんか低い声でもいいねえ。。   いい。ああいうブレインが国のトップなんだもんね。。なんだかサルコジさん見てると俳優みたい。

     桝添さんもがんばれ。。。France語を活かせない職場だけど。

    ピアフの映画見ながらときどき原語がわかるたびに喜んでいたわたしでした。。  
    やればやるほど語学は身につくものです。

     que'est ce qui t'arrive?

allez!marcel! allez!!

regret,とか、aimez, chansonはもちろん、いろんな単語、聞き取れました。。

    数字ももちろん。

    また仏語問題集がんばってみますキラ


シャンソン