ネタがいっぱいたまっているので少々お待ちください、。
それにしても寒くなりました。。。
意地悪ジャズミンはぺタだけ見てニタニタしておりました。
とってもぺタを見るのが楽しみで毎日見ていました。
なぜか、<早く新着記事をかけよ~>と言われているような気がしていました。。
意地悪でもそれに答えるときがやってまいりました。
みなさんお越しいつもありがとうございます。
ところで、読書のテーマでございます。
新年そうそう街に出て買ったのはこの2冊です。
辺見 庸<もの食う人々>
(これは新聞連載などで有名なり)
西原克成<内臓が生み出すこころ>
(鍼灸師の知り合いに新年薦められたり)
あとヴィデオ屋さんでレンタル
、<チームバチスタの栄光>
(わたしの高校時代のクラスメート(父親が外科医)が映画が楽しかったと薦めていたので)
<西の魔女が死んだ>
(<妖女の時代>、<死国>、の監督、長崎俊一のファンなので)
夫は韓国ドラマ<恋人>7本借りていた。。。。
いまや文章をペンで書くよりもパソコンが出来る腕前に上達したジャズミンだが、
いざブログをたしなめるとなると、なかなかおもうように表現できてないのも事実なり。
でも、でも、ひとさまのブログをちらちら盗み読みながらたまにこうやってわがページを更新してゆくのもいいと思う。。
そんなところできょうはブログのためのステキなフォトをご紹介しよう^^
今年はじっとがまんもしていたが、いろんなライブにも行きました。
2月大阪<徳永英明ライブ>
いやあおばさんパワーには負けました。それにこれだけわたしの嫌いな曲想を集めているのには驚きです。フォークソングと言われるものが大嫌いなんです。(桃色吐息とか翼をくださいとか大嫌いな曲。でも大阪にいけるのだけが楽しみだったので行きました。友人のそのまた友人の切符が余ったのです。ライブの最後には耳が痛かったです。うるさい音だった。。しかしオープニングの曲には感動!曲名も知らなかったですが、あとで<ハナミズキ>と知りました。( ̄_ ̄ i)
雪の華も知らなかったです。
6月<梯たかし>(ピアノ)
これも話題をさらった人でしたね。梯さんを生で見たっていう記憶は残っています、、、しかし、、あぶなっかしかったような演奏でした。。会場は満員でした。。
3月には<フェビアン;レザ・パネ(ピアノ)&川井郁子(バイオリン)
なんでこうもクラシックに人が入るんだろうって思いながら聴きましたが、みんな生命保険の招待です。でも誘いは断らないほうが賢明です。これがわたしの運命さえ変えるとは!川井郁子はわたしの周りでは賛否両論です。このごろ女性バイオリニストはゴマンといますしね。でも、フェビアンの演奏スタイルにはガツーンとやられました。、それ以来大ファンです。
7月ラテン大物バンド<サンブラス>
これはすごかった、ラテンのリズムとともに中年の観客は席から立ち上がり右右、左左と女性歌手のいいなりにからだを揺らしていた。素晴らしい感動の舞台であった、。帰りにロビーで女性歌手のcdを買わなかった自分を恥じています。
南米からやってきた太陽のめぐみのバンドです。
前座のようなマリンバの演奏のバンドもよかった。
これからラテン系は必ず聴きに行こうと思いました。
12月には<ジャンゲアン・ケラス(チェロ)&アレクサンドル・タロー(ピアノ)(二人の40歳のフランス人現代古典プレーヤー)演目はバッハ、プーランクなど)わたしは一部で帰りました。
9月 ジャズは<山本剛>(ピアノ)わたしにはまだよくわからないっていうと逃げてるみたいだね。ジャズとは。。。なにせジャズライブは積極的に見たことってこれで人生2回目なんだからさ。ほとんどラジオやcdでしか知らない世界やしね。もっとジャズライブに慣れ親しまないと感想はかけません。
7月フランス語学校のパーティーで、テレビフランス語講座に出演しているアコーディオンのパトリック・ヌジェ、ジャズピアニスト若手の人(フレデリックヴィエノ)、歌手のメリー、日本人アコーディオンの桑山哲也さんらのシャンソンデイナーショー。これは歌って踊れた!!豪華ホテルでのフルコースもボン!トレビヤーン!
je me suis bien amusee!!
まあそれぞれいろんな感想があるんですが、それは長くなるので。
一番の収穫の3月のパネさんとの出会いがわたしのジャズ人生を大きく変えました。
パネさんのソロライブCDをさっそくネット注文して取り寄せ、 これが大成功!久々のあたりとなりました。
ラジオでジャズトウナイトをよく録音しているのですが、なにをなにをパネさんには及びませんでした。
なにより血がさわぐというか、そんな一体感がある演奏でした。
フェビアン・レザ・パネから目が離せませんっ!
去年のAYAKI SAITO といい、ジャズミンのジャズ人生は素晴らしいです^^^^
今年も無事に終われそうです。
みなさんにもたいへん感謝しております。
もっと自分を磨いたりしたいです。
途中自己放棄になったりしていました。
でもいまはぜんぜん回復しております。
今年観光した場所の総括をいたします。
8月ある日三田のゴルフ観戦。(いやあ広かったですはじめての経験、片山晋吾をマジカでみました)
富郷ダム周辺(愛媛県)すごいところでした。
美術展関連
丸亀猪熊弦一郎現代美術館ピピロッティイリスト展(例のねっころがって見るやつ、スイス現代作家です)現代美術ファンにはたまらない魅力展でした。これはかなり倒錯感覚を催しますね。
この作家のいいたいことは多分トリップ現象だと思えました。
わたしトリップしましたもん。
アメリカンプリンツテュデイ(AMERICAN PRINTS TODAY by Five Workshops)
これも素晴らしかった。価値があった。
何度でも見たい展でした。(徳島近代美術館)
大正ロマン昭和モダン展(とくしま近代美術館)
素晴らしかった、。過去の印刷の色合いはすばらしい。
いまは完全に葬られようとしているから見ておいて良かったとおもった。
ちょっとドメスティックになりすぎた今年のわたしたち夫婦でした。
来年はもちっと行動したいと思っております。
今年も素晴らしいジャズのCD、などに出会えたことがよかったです。 パソコンのおかげです。
一番すごいのは齋藤 あやきとフェビアンレザパネだと思います。
この二人は来年ブレイクすると思いますよ。
さて、わたしはピアノの練習をします。
デズニーのピノキオの曲をジャズ風にアレンジしたものをいまやっています。
ネコちゃんは寝ておりますが、JAZMINは がんばります
きょうスーパーに並んだ雑誌のコーナーで<ゆうゆう>最新号出ていました、
表紙はあの美人女優さんでした。。
着物美人と言われるおとめ座の人ですね。
確かに写真の撮り方が美しい。。。
女性って恐いなあと思いました。。。
my HUS、、
now laughing at tv......
んもー 私腰痛いというのに。。。
次回のブログ記事では、今年の行動の総決算をしようと思う。
ストレス社会、ストレス、ジレンマ、ノルマ、
ゆうべは眠ろう、早く起きて、仕事を早めにかたづけてしまいたい気持ちが異常に高ぶり結局眠れなかった、
腰痛も激しかった、痛みというより、凝りが激しい。。。この腰痛が起こると、絶対安眠できないんです。
かつては入眠剤を飲んでいたころもあったけどいまは克服しています。
それにしてもゆうべの夢は恐かった。。
家が水害で納屋が流され、私たち一家は離れ離れになるという。。。。
それで、生き残った女性たちが、あちこちでたむろして、身を寄せ合う。という。。設定。。。
家財道具もお金もいっさい水で流されたという夢の中。。。おおーこわ。
夫の消息も分からないというわたし。
死んでいるのか生きているのが知るのが怖い、最後までそれを知るのを拒むという設定。。。。
ああーいやだ。。
自分の両親も生死不明。。。
もし、そんなことが起きたら、自分の身寄りや夫は最後まで消息不明のままで知りたくないだろうと思う。
腰痛は怖いなあ。。
身体はいつも健康でいたいなあ。
土曜日に一人でドライブに出かけたのがあると思う、ちょっと腰がおかしかったのに、夫は高知までカシオワールドゴルフ観戦に行ったので。
軽ヨンに乗って30分以上ドライブするもんじゃないですね。
特に右足はずっとアクセル踏みっぱなしでしょ?
これが遠因となって腰がイタイイタイ。。。車の運転って不自然な格好だもんね。
それとアスファルトを歩いたことも遠因。
無理しちゃったです。
現代生活には危険がいっぱい・
まだ畑仕事してるほうが健康的。
、ところで、、<わらの犬>を聴いてて思ったんですが、ジャズとのちがいってなんだろう。。
歌謡曲には<冷たい雨、雨、雨>うんぬんと、直接ことばがあるけど、ジャズにやない。。。
ジャズで雨を表現しようとしてもそれは聴く人によって雨にならなかったりするかもしれないね。
ことばから逃げ出したいときはジャズに行ってしまう、ということもあるし。
より音楽的なもの、音楽に純粋になろうとするとジャズになると思えるし。
<わらの犬>なんかは文学的プラス音楽かなあ。文学と音楽を足したらロックとか、ポップスになるのかなあ。。
だからジャズには原則として文学的要素はないといえる。
自分をとって、投稿してるんだけど、アメーバの場合うまく行かなくて困ってるんです。
ネコとかね。
自分のピアノ弾いてるところとかね。
おいおいやっていきたいとおもいます。
しかしジャズピアノの練習してるけど面白いです。
なんだかジャズに聞こえるようになってきました。 デズニーの<アラジン>だったかの主題歌のホールニューワールド>とか。<ピノキオ>のなかの< you have a friend>とか。。。
同時でブラームスをアンプしようと思ってるんですけど、、暗い曲、これもいいですねー。
特にポゴレリチの演奏はぞくぞくしてしまいました。
ま、そんなに¥上手でないからわたしなんか弾いても音楽には聞こえないでしょうけど。。
練習してるときとちょっと上達してると思えるときはうれしいものです。
ましてやジャズピアノともなれば、自由にプラプラと弾けるやうになったひにゃ天井にあたまぶつけるほどうれしいでせうね。
ピアノって記憶力も必要なんですかね。
ピアニストってみんなあたまよさそうですし。
すごいですね。
ですから教師というものはきびしくなければいけないといまさらながら思いますよ。
優しい先生などは要りません。
ついでにいうとわたしにはきびしい先生は居ません。
仲良くしていた先生は死んでしまったし、ジャズは、いいよ~~。って、いってくれてたのに。。。そのころのわたしはクラシックだったから。。。。。だからいまは自分でラテン聴いたり、弾いたり、して出直しているんです。。。
FMラジオの<ジャズトウナイト>も聴かなくなってしまいました。。 とてもカセットに録音が追いつかなくなったし、わたしの頭の容量がなくなってきたから。
いい番組なんですけどね=
女性ボーカルはきらい、というか、聴かないし。
なんだかおんなじようなジャズメンが多いような気がしてるし.。 録音してある過去のテープはあちこちにいっちゃってるし。
よくばりはいけませんね。
こないだ、チェロの世界で15番以内に入ってる人のバッハを聴きに夫を無理やり誘って(いや、足がなかったから)聴きに行ってきたんです。
こんな田舎でもクラシックになんで200人ほど、入るんでせうか。 その答えは簡単です。ほかにないからです。ロックは椅子が壊されます。。音楽っていま、静かなるクラシック全盛なのです。
わたしだって、バッハだったから聴きに行ったに過ぎない。
ちゃんとyou tubeで予習していきました。
ヨーヨーマのCDは一枚持ってるんですが、聴いたことがないです。。。しかし、イタリア人のバイオリンで無伴奏はよく聴いていました。 いろんなCD持っては、いるんですけど、もっとゆっくり聴かないといけないですね。
しかし自分の練習が一番大切です。
パソコンなど要らない。
矛盾だらけの内容になってしまいました、。
楽しんでブログ、ピアノしたいと決意を新たにいたしました。
これからのふぃftyは洸でなくっちゃ\\\\;ouriotpm.,/l:o@piolpkkm;jl ウヒヒ