ストレス社会、ストレス、ジレンマ、ノルマ、
ゆうべは眠ろう、早く起きて、仕事を早めにかたづけてしまいたい気持ちが異常に高ぶり結局眠れなかった、
腰痛も激しかった、痛みというより、凝りが激しい。。。この腰痛が起こると、絶対安眠できないんです。
かつては入眠剤を飲んでいたころもあったけどいまは克服しています。
それにしてもゆうべの夢は恐かった。。
家が水害で納屋が流され、私たち一家は離れ離れになるという。。。。
それで、生き残った女性たちが、あちこちでたむろして、身を寄せ合う。という。。設定。。。
家財道具もお金もいっさい水で流されたという夢の中。。。おおーこわ。
夫の消息も分からないというわたし。
死んでいるのか生きているのが知るのが怖い、最後までそれを知るのを拒むという設定。。。。
ああーいやだ。。
自分の両親も生死不明。。。
もし、そんなことが起きたら、自分の身寄りや夫は最後まで消息不明のままで知りたくないだろうと思う。
腰痛は怖いなあ。。
身体はいつも健康でいたいなあ。
土曜日に一人でドライブに出かけたのがあると思う、ちょっと腰がおかしかったのに、夫は高知までカシオワールドゴルフ観戦に行ったので。
軽ヨンに乗って30分以上ドライブするもんじゃないですね。
特に右足はずっとアクセル踏みっぱなしでしょ?
これが遠因となって腰がイタイイタイ。。。車の運転って不自然な格好だもんね。
それとアスファルトを歩いたことも遠因。
無理しちゃったです。
現代生活には危険がいっぱい・
まだ畑仕事してるほうが健康的。
、ところで、、<わらの犬>を聴いてて思ったんですが、ジャズとのちがいってなんだろう。。
歌謡曲には<冷たい雨、雨、雨>うんぬんと、直接ことばがあるけど、ジャズにやない。。。
ジャズで雨を表現しようとしてもそれは聴く人によって雨にならなかったりするかもしれないね。
ことばから逃げ出したいときはジャズに行ってしまう、ということもあるし。
より音楽的なもの、音楽に純粋になろうとするとジャズになると思えるし。
<わらの犬>なんかは文学的プラス音楽かなあ。文学と音楽を足したらロックとか、ポップスになるのかなあ。。
だからジャズには原則として文学的要素はないといえる。