8年前の暑いイタリアの旅、。
暑さ、寒さにもめっぽう強いわたし。
ポンペイの遺跡歩きもフォロロマーノも充分耐えることができた。。
外国人らはほとんど短パン姿、、リュック背負っていたり。
いろんな外人と英語やフランス語で話しかけてみたりした度胸の女がわたし。
イタリアに行く前にもイタリア語は必須でしたので、図書館でカセット借りてきたり、テレビ放送見たり。。。。
あとで思ったけどさすがに歴史ある国語だと感心。
世界一上品な言語だと認識しております。
夜のレストランでは、なぜか筆談が。。。
<ぼくのうちに今夜おいでよ>(イタリア語でメモ)
<あなたはとても美しい>(イタリア語でメモ)
それはもう一人のイタリア男性が英語にして訓えてくれたのです。
誘ってくれた男性、お一人でさびしいんでしょうね。。。
同情してしまいました。
中年男性がさびしいとどうしても同情してしまう。
それはイタリア語のせいもある。
その男性は英語できんからね。
アフリカはフランス語できたら行けるかな?
女性はいつでも勇気あるね。強いね。