夜は読書もいいんですが、読書の世界もジャズピアーノの世界も底なし沼のような気がしてしまいます。
もうCDも本も買うのを止めたいとさへ想っています・
デジタルプレーヤーは5800円のに飛びつきましたし、その代わりにジャズCDを一枚でも多く買えるかなって思って・・・
編集、編集と、松岡正剛さんはおっしゃいます。
読書とは編集であると。
なるほど達観されています。
そういへば、わたし13歳の時、中学一年のクラスの歌を作ることになって、わたしは作曲に応募して、落ちたんです。
自宅で、都倉俊一さんばりににピアノと譜面とペンで一晩、書き終えたその学級の歌は、次の日、もう一曲の候補に、大敗したのです。 それはインテリ女史の(と、いっても13歳)が作ってきたものでした、。。。 まあ、それも人生のおもひででしょう。とても良い余韻が残るおもひでであります。その女史とは、その後、とても気が合う友人となりました。(彼女はわたしが候補曲を作ったことは知らないと思います)
中学時代の過去っていいですね~~
レモンのやうに甘酸っぱいというか・・・(レモンは甘くないか)
いま、学級の歌を作れと言われたら、まず出来ないです。。。
だがしかーし!
ジャズのフレーズはできるぞ~~
ジャズほど自由な音楽はない。
アフリカ人になったつもりで、アメリカ人になったつもりで。
ジャマイカ人になったつもりで。
ぽろぽろポロ~~
ジャラジャラじゃら====
ミミデミミデ~~~![]()
ラタリタラタリ~~~![]()
フフフ譜フ ばっばっ バッ