ジャズを語る | 農とパソコンのあぐれしぶろぐ

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 わたしだってジャズを熱く語りたい、

 いま、わたしはジャズを熱く語りえる時期にさしかかっているとさえいえる、


  現代はジャズの時代。

  そう考えながら毎日ジャズを聞いたり弾いたりしている。


  自分で弾いてると楽しい気分になってきます。


  ラテン風にスイング風にボサノヴァ風に。。。あらゆるジャンルのジャズを駆使できるやうになりたい。

  いまは譜面見ながら必死ですけど、これが自由にあやつれたら爽快だろうなあ。

  

   音楽って聴くもので語るものではない、という、決まりきったモンクもあるでしょう。

   舞踊だってそうだし。


   絵画でもそう。


   かたっちゃーいけない。


   ところがあえてわたしはジャズを語ろうとしている。


   いろんなimaginationが浮かんでは消えてゆきます。


   あんまり有名すぎるアーチストのジャズは想像のしようがないくらいすきまもない。つまらないように思う。


    わたしがまだ若いせいかもしれない。

   自己表現には文学、ブログ、などいっぱいあるが、ジャズもいいかもしれないと思います

   このごろブログを書くことにも慣れてきてしまって、精彩に欠けてるように感じるわたし。


    でもピアノがあるから毎日すこしづつラテンに挑戦しています。

   ディズニーのジャズアレンジの楽譜があったのでヒイテイマス。


     アラジンとか。ピノキオとか、。。。。

     原作も映画借りてきて見てみたいです。