今、発売中の<ヴォーカリスト>が300万枚も売れているんだそうです、。徳永さんがMCで語ってくれました。わたしの年代の女性にはかくれた人気がある歌手ですね。
わたしが知っているのは<風のエオリア><最後の言い訳>、、などです。
歌詞の美しさ、メロディがあってるのかな?ちょっと繊細だから女性のこころを打つんですね。ほんと女性の時代です。
そんな女性らしいお客さんが会場いっぱいでした。
7時から始まって8時半までいっきに歌うのは体力必要ですね。
九州男児だったんですね。さすがです。歌詞なんかはまったく女のタイプ。
ドラムの山木秀夫さんって聞いたことがあると思ったら、もと近藤等則グループの<IMA>のメンバー。おとなしくなったもんですね。
パソコンで検索してわかりました。いま近藤さんってなにしてるんだろ。
それも調べてみました。
でも山木さんは一流じゃないですか!!あの時代だから。
近藤さん(トランペッター)はAB型だから時代の先端を行く人なんです。 音楽もかっこよくってわたしは大好きでした。もちろんいまでも新しい音楽にちからを注いでいますね。
わたしも近藤等則は好きで一回聞きに大阪バナナホール?だったかに来たことがあります。天安門事件の時代ですね。多分。
さあ、歌をいっぱい聴いたらきょうから、割烹着聞いてがんばろっ!
ところで猫ちゃんがまた小鳥を狩してきたんです、登場していただきませう。


