社会人にとって英会話を習うときは気軽に通える場所と気安い雰囲気でしょうね、習ってゆくうちにことばなんて慣れるし、イギリスだけが英語じゃないってわかる。
わたしなんかは7年習ってますが、ポーランド、オーストラリア、カナダ、イギリス、台湾、マレーシア、アメリカと、教師の英語を聞いているうちにみんな癖があるんだなあって思います。
以前nova のホvoiceroomに一年通ってて、毎回一時間くらい自由会話するんですが、けっこう楽しかったです。生徒も8人だったり、3人だったり、なんにもしゃべらない人もいたりですね。英会話ってしゃべってなんぼですから、出来る人もしゃべるんですが、聞き役も大切なんですね。
まあそんなこともあり、NOVAを終わったわたしは近所の個人教室にまだ通っています。。体力もなかなか必要なので、月に2回にしてもらっていますが、自分に宿題があるときはノルマ感じますね。 やめようと思うときもあったけど、融通きかせてもらって、休んでいるので、いまでは映画の英語なんかもすこーしづつ聞き取れるので続けています。
歌の歌詞は英語の勉強にはならないですがそれは中学生くらいのときにロックなどを聞きまくらないといけないです。。それで英語に慣れたいものですが。
まず基本の文章がいまさら大切だと重く受け止めています。なにせ単語が多い英語なので、一生かかっても達成することはないときめちゃっています。
だからもうひとつのFrance語をやってるんですが。。。
これもまたやまらんですわ。
ファッション用語、バレエ用語、レストラン用語、さまざまなsituationで要求されるのです。 フランス人自体もかなり自信を持ってるからまたそれも魅力ですね。
語学はライフワークとして、一度なにかの詩、劇、文学を原語で読みたいです。
わたしは ほんとに文章も下手なんですけど国語ありきの英会話なので、やる気があるうちにどんどんやっておきたいです。
語学っていうのは<考え方>。
発音なんかは後回し、。
わたしたちが絵画の本物に出会って、なにか感動をよぶように、語学を習うと本物に出会ったときに共感や追体験することが出来れば成功といえるでしょう。