ワクワクです。。。自分の時間が思い切りあると小学生のころから奥のへやでひとりもくもくとピアノを弾いていた、、、、。
たいてい夜の8時から9時ごろまで弾いていた。
当時のピアノ教育はハノンから始まり、バイエル、チェルニー、ソナチネ、ブルグミュラー、、だった。。
わたしの家に先生が来てくれていたのはわたしが13歳のころ。。。
もうぐれ始めていたわたしはレッスン中、足を組んでいたので、<そんなことしてはいけない、なんですか。足組んだりして>と、ちあきなおみにそっくりの先生にたしなめられていた、、それくらい生意気だったと思う。。。でもおかげで、成長したわたしは自分でどんどん難曲に挑戦することが出来たのだと思う。。。
あと一ヶ月したら、友人のピアノが家に来ると思う。。。